50代の落ち着きを見てとれる容姿は、30代のわたしを子供のように扱う姿も様になっており、今回の飼い主さんへの奉仕は舐め犬としての服従の心を改めて勉強させてもらう機会となりました。

大阪に仕事の出張でこられるという合間に舐めさせてもらうことになりました。

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たまに舐めてもらうという飼い主のあけみさん。出張で泊まっているというホテルに招いてもらいひたすら奉仕させていただきました。

ホテルの部屋にはスーツケースからはみ出した荷物が散乱しており、生活感が見てとれると同時に、デスクの上にはノートパソコンがおいてあり、仕事の合間の息抜きに私を指名していただいたのかな?と少し嬉しくなっている自分がいました。

格好もビジネススーツを少しラフにした感じでしたが、キチッとした容姿には、商談を終えてそのままこの部屋に来たかのような雰囲気でした。

黒のビジネススカートに黒のストッキング。ビジネス用の黒のパンプス。上は白のニットに軽そうなグレーのジャケットという姿でした。

直接部屋に来て、と言うことだったため、部屋の扉をコンコンと叩きます。
しばらくすると扉が開き、あけみさんが現れました。部屋の中からあけみさんは、

「あら、こんばんは。はじめまして。宜しくね。入ってちょうだい。」

清楚な50代女性でもやっぱりあそこはウズウズしているのですね。もっともっと50代の女性との出会いが欲しいですね。

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部屋の中へエスコートしてくれたあけみさんは、背丈はそんなに高くはないですが、大人の雰囲気でそれをカバーしており、とても大きな存在に感じられました。

「ちょっと、くつろいでいてくれる?」
「はい。」

まだ、「はい。」としか発していない自分がいることに気付き、この雰囲気に圧倒されてるなと、少し気分を落ち着かせるために深呼吸しました。

用意してくれていたペットボトルのお茶を手渡され、あけみさんは、パソコンをカタカタとうち始めました。

私はというと椅子に座ったあけみさんの艶かしい脚を眺め、今から舐めさせていただくという身体をじっくりと目でなぞっていきました。

それに気づいたあけみさんは、

「ジロジロ見て我慢できないの?」

いたずらな笑みを浮かべながら、しかし顔はパソコンから外さず私に投げ掛けました。

私は正直に言いました。

「すいません。これからこの身体を舐めさせてもらえるんだなと、とても嬉しい気持ちになってしまい、つい見とれてしまってました。」
「うそだ(笑)、厭らしさしか感じなかったよ。」

それも否定できない。厭らしさは常に持っているし、この待たされている時間が、興奮する気持ちを更に掻き立ててくれます。

「実はすごく悶々としています。」

照れながら正直にあけみさんに伝えました。

「そっか、もう少しだから待っててね。」

そういうとパソコンを睨み付けてキーワードを打つ手を早めていきました。

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ふと、ベッド際に何か落ちているのを発見しました。それは見てすぐわかりました。あけみさんのパンティです。私はそれをどうにかしたいと思ってしまいました。

「かわいい下着が落ちてますよ。」

濃いグリーンの下着がくたくたに萎れて役目を終えた、使用済みの状態だと見てとれます。

「やだっ、恥ずかしい。」

あけみさんは、特にそれを急いでしまおうとすることもなく、別にいいかという感じで話を終わらせてしまいました。

私は下着に近づき、そっとそれを持ち上げました。普通の女性の下着です。
すかさずあけみさんは、

「ちょっと、もうやめてよ(笑)」

嫌がっている様子ではありません。
私は、股間に当たっていた部分を広げて使用済みの状態を確認します。

お○んこの筋部分には、大きく染みが付着しているのがわかります。それは下着越しからお○んこを刺激しなければ着くことはないと思われるほど大きく広がった染みです。
昨晩おそらくオナニーをしたのでしょう。しかも大量の愛液を漏らしながらのオナニー。
その部分は既に乾燥してカピカピになっています。無意識のうちに私はそれを鼻に当てていました。

オリモノ、愛液、おしっこ。三拍子揃った厭らしい匂いが一日という時間がたち熟成された、なんとも言えないエッチな匂いへと変わっていました。

無我夢中で鼻に当て吸い上げていました。
スースー。厭らしい匂いに幸せな気持ちになり、涙が出てきます。
とうとう匂いだけでは飽きたらずそれを口に含みました。

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「ちょっと、何やってんのよ。汚いでしょ。」

唾で下着を汚して汚くなるという意味なのか、一日使用した下着を舐めるなんて汚いよといつ意味なのかわからず、「大丈夫です」と自分なりに解釈した答えで返事をしました。

「そんなもの舐めなくても、ゆっくり舐めさせてあげるから。」

スッとタイトなスカートを少しまくりあげ、下着とストッキングにまとわれたお○んこが、チラッと見える位置まで持ち上げると。お○んこ部分を指差して、

「ここを思う存分舐めていいから。フフフ。」

あけみさんは、スカートがまくり上がった状態のまま、また椅子に腰かけてパソコンの電源を落としました。

ベットに腰かけている私のそばまで歩み寄ってくるあけみさん。

私の目線にはあけみさんのお股の部分があります。

あけみさんはそっとスカートをまくり上げ、私の目の前であらわになったパンティをずり下ろしました。

ふさふさに茂ったあけみさんの陰毛は手入れはされておらず、ナチュラルに生えたいがまま生えている様子でした。

あけみさんはさらに私との距離を縮めてきます。

私の吐息があけみさんの股間に触れる位置まで近づくと、そっと私の頭を両手で持ち、あけみさん自らの手で秘部に押し当てました。

正面からだったためふさふさの陰毛が顔に覆いかぶさった形になり「じょりじょり」と顔中に毛が絡みつきます。

あけみさんはさらに脚を開き陰部をグイっと押し上げ割れ目が私の顔の正面に来るように態勢を変えました。

私の唇にちょうど大陰唇があたり、その大陰唇はあけみさんの愛液で湿っていました。

私は我慢できなくなり、上手に唇と舌を使って大陰唇をこじ開けて、一気に膣口までたどり着き、そこに付着しているあけみさんの愛液を一気に舐め干しました。

休むことなく私の下はあけみさんの穴に舌を出し入れし続けています。

それにあわせてあけみさんの腰もグイグイと私の顔に押し付けてきます。

甘く、スケベなにおいと味に私も狂っていました。

十分にあけみさんのお〇んこを舌で掃除したあと、

クルっとわたしはあけみさんの後ろに回り込み、ちょうど私の顔の前にあけみさんのお尻が来る状態に持ってきました。

同時にあけみさんのてをベッドにつかせて、お尻を剥きだしにする形にさせました。

そっと両手であけみさんのお尻を開くと、そこには50年間排便のために使われたアナルがこちらを見ていました。

菊の花のように、綺麗に花の咲いたアナルは黒々と光沢を帯びたように光を放っており、お〇んこから垂れ下がった愛液がそのようにしていました。

少しの時間、その芸術的なアナルに見とれていました。

お尻を最大限にまで開いた状態にし、一気に舌をアナルに突き刺しました。

思った以上にするすると舌が中に吸い込まれていきます。一気に舌の半分以上があけみさんの中に入っていきました。

「あけみさん、アナルでも遊んでるんですね。」

これだけ抵抗なく入っていく舌の感触はお尻で遊んで切るに違いないと思い、厭らしく尋ねました。

「お尻大好きなの。どっちも好き。あはっ、うっ、、。」

喘ぎ声を交えて厭らしい答えが返ってきました。

もっと気持ちよく、厭らしくなってほしいと思い、アナルを刺激し続けました。

15分ほど舌でアナル責めをしました。

ベッドに入り、クンニの態勢になります。

グイっと足を持ち上げマングリ返します。

ぱっくり口を開いたお〇んこは、大陰唇まわりにもびっしり毛が茂っており、それが私のつばとあけみさんの愛液でピタッと肌に張り付いています。

甘く、厭らしいニオイが漂っています。

そっと顔を近づけていきます。

まんぐり返った状態を保ったまま、私はあけみさんの大陰唇を両手の指でしっかりと開きました。

思わず私は、

「うわー、すごい!!」

と声を出していました。

周りに覆われた陰毛とのギャップ。秘部を開いたその先には綺麗なピンクの沼地が息をしながら私の舌を待っていたからです。

わたしは我慢できず、唇をあけみさんの膣口に押し付け、円を描くようにくるくると唇であけみさんを刺激しました。

あけみさんは首をクネクネさせて「イヤイヤ」と言いながら腰も上下左右にクネクネさせて全身で感じていました。

そのままクリトリスへと唇をスライドさせると、あけみんさんは、

「うわっ、ともっ、ともいいよ。もっと欲しい、もっと欲しい。」

とてつもなく大声でわたしに呼びかける喘ぎ声を放っていました。

それを聞いたわたしはスイッチが入り、スーパークンニをあけみさんにプレゼントしました。

いつしか、あけみさんの両手は私の髪の毛を鷲掴みにしており、すさまじい力で自分のお〇んこに押し当てていました。

クンニは50分ほど続きました。

あけみさんのフィニッシュはというと、50分の間で5回は逝っていたと思いますが、最後5回目はクリトリスをちゅうちゅうと吸い上げているときに、指をアナルに出し入れしているときに来ました。

あけみさんの呼吸が激しくなってきたと思ったとたんにキューっとアナルが締まり指が痛いくらいに締め付けられて抜こうにも抜けない状態になったとたん、ぴくぴくと身体を痙攣させて頂点に達しました。

あけみさんが落ち着くとアナルに突き刺した指もスルっと抜け、何とか助かりました。。

とてつもなく激しいクンニを味わうことができとても幸せな時間でした。

50歳の女性には艶めかしい魅力を感じます。またお会いしたいですね。

大人の女性でもやはり恥ずかしさを隠し切れない。でもベッドの上ではエッチな女性と変貌します。

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