みなさん、明けましておめでとうございます。新春に舐め犬活動してきました!!

今回の飼い主さんは気持ちよくなると、足に力が入るようで、太ももで私の顔を力いっぱい締め付けてくる女の子でした。

39歳のOLさんなのですがとても色白で、小ぶりなおっぱいの持ち主。
最初お会いした時の印象は釣り目で気の強そうな女性という雰囲気でしたが、話してみるとそうでもなく、気持ちよくなると子猫のような鳴き声を上げるとても厭らしい女性でした。

色の白さはこんな感じでした。参考にこの動画見てみてください。

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この女性と同じくらい志穂美さんの肌は真っ白でした。この透き通る白さをあなたも実感してみてください。

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それでは新春一発目、報告します!!

大阪梅田のカフェで待ち合わせ

今回は志保美さんという女性が飼い主です。
志保美さんのプロフィール
・志保美さん
・39歳
・色白
・釣り目
・約150cm
・細身
・セミロング
・まん毛はナチュラルで普通の量
・おっぱい小ぶり
・乳輪、乳首ピンク

私の待合せの定番でもある、カフェでの待ち合わせを志保美さんに伝え、いつも通り先について待ちぼうけ。
待合せ時間でもある16:00に近づくころLINEが入り少し遅れるとのことでさらに待ちぼうけ。

16:30頃に待ち合わせ場所についた志保美さんは、小柄な色白の女性でとても39歳とは思えないくらいの若い印象を持ちました。

「はじめまして舐め犬のともです」
「はじめまして志保美です」

なんとも艶めかしい声での挨拶に胸がドクッと大きく鼓動したのを覚えています。
また、挨拶と同時に、照れ隠しなのかニコッと小さく笑顔を映した志保美さんの顔には、釣り目の表情の強さからは考えられないほどの多くの優しさを読み取ることができました。

少しカフェでお話をすることにしました。

この日もとても寒く大きめのコートを纏った志保美さんは、コートのボタンを一つ一つ丁寧に解き、ゆっくり脱ぐと、コートを椅子へ掛けました。

コートを脱いだ志保美さんはこの寒い日とは思えないくらい薄手のニットを着ていて、その上から、これもまた薄いカーディガンを羽織った格好だったため、私は心配になり、

「そんなに薄着で寒くないですか?」

本当に驚いた表情で尋ねると志保美さんは、

「着てくる服間違えちゃった」

そういうとまたにっこりとこちらに笑顔を投げました。

椅子に腰を掛けようと前屈みになった志保美さんの胸元が、ざっくり中まで丸見えになり、ブラジャーからはみ出した乳首もハッキリと見えてしまっていました。

その時点で私の息子が、じりじりと反応してしまっており我慢汁が大量発生しているだろうなと思いながら気持ちを抑えていました。

「今回は舐め犬としてOKしてくれてありがとう。気持ちよくなってくださいね。」
「こちらもよろしくお願いします。とても緊張しています。」

志保美さんは舐め犬にお願いするのは初めてとのことで、すごくドキドキしているとのことでした。

ある程度会話をした後に、ラブホテルへ向かうことにしました。

舐め犬ともホテルにて

ホテルに着くと、お互いコートを脱ぎベッドに腰掛け一息つきました。

「寒いと体力消耗するね」
「私、小さいから他の人よりも寒さに対して弱いの」

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肌の白さが、赤く染まったほっぺの白さを一段と強調しています。

私は、その赤く染まった頬に手の甲をそっと添えて温度を確かめました。志保美さんの頬は氷のように冷たく、その小さな体で寒さに我慢していることに、とてつもなく愛おしく感じ始めてしまいました。

「凄く冷えてるね、暖かくしてあげるね」

そういうと私は、両手で志保美さんの頬を包み、そっと私の口元へもってきました。志保美さんは嫌がる様子もなく、私の顔の前でそっと目を閉じ、受け入れ態勢に入ってくれました。

志保美さんの唇もまたとても冷たく、その小さな唇にそっと舌を這わせてなぞりました。ゆっくり志保美さんの唇が開いてくるのがわかります。私の舌を受け入れてくれる態勢になってくれているのです。一気に舌を志保美さんの中へ滑り込ませました。志保美さんは私の舌をジュルジュルと吸い上げ口の中へ誘ってくれます。
志保美さんのセミロングの髪が口元に覆いかぶさり邪魔をしてきましたが、ディープキスを続けながら志保美さんは両手で髪の毛を後ろに束ね、それを片手に持ちかえて髪が下りてこないように自分で押さえながら、濃厚なディープキスは続きました。

身体が温かくなってっきたのか、一段と頬の色が赤くなっていました。

「志保美さん、とてもエッチですね」

軽く言葉で攻撃してみます。

「やだ、恥ずかしい」

そういうと、私の腕にしがみついてきました。
小さな胸が私の二の腕にぶつかり弾力を感じることができました。

「志保美さん、おっぱい舐めてもいい?」

この問いかけに無言でカーディガンとニットを脱ぎだしました。

小さな胸に、少し大きめのブラを着けているためブカブカにカップが浮いています。少し見栄で大きめのブラをつけているのかな、なんて思いながらそのブラのホックを外すために手を伸ばしました。

パチンとホックを外し、ゆっくりとブラを脱がしていきます。

私が感動したのがその肌の白さです。雪女のような肌の白さは透き通っておりとても39歳とは思えないほどでした。胸の膨らみの先には薄いピンクの乳輪と乳首がついており、絵画のような美しさが目の前に広がっていました。

私は思わず抱きしめていました。

その真っ白な胸に顔を埋めて、小さな膨らみの弾力を顔全体で感じることにしました。

「とてもいい匂いがする」

女性の香りが顔を纏い、興奮と感動で目がくらみそうになりました。顔を右にスライドさせ、鼻先で乳首を刺激しました。

「キャン」と高い声で泣いたのは39歳の志保美さんです。

私より年上の志保美さんが子猫のような、幼い女の子のような鳴き声で喘ぎだしたのです。

我慢させるのも可愛そうだと思い、乳首を口に含み下でレロレロと刺激を与えていきました。

見る見るうちに乳首は勃起し始め、カチカチに固まってしまいました。

「キャン、あ~ん、イヤン」

短く刻んだ喘ぎ声が部屋に響きわたります。

10分ほど乳首を丁寧に刺激していくと、志保美さんの足がもぞもぞし始め、また腰もクネクネト何かを欲しがる合図を出していました。

・・志保美さんの身体はピンクに変化していました。

スカートの下に黒のストッキングをはいた志保美さん。私はストッキング越しからお〇んこを触ってみることにしました。

触れた途端にまた「キャン」と鳴き、腰をピクンと跳ね上げます。

案の定、あそこは既に洪水状態で、愛液があふれかえっていました。

私は黒ストッキングの上からお〇んこに顔を埋めペロペロしました。十分に味わい深い愛液の香りと濃厚さが口に広がり、志保美さんの体液を身体に入れることのできる喜びが全身を駆け巡りました。

「美味しいよ、志保美さん」

志保美さんは喘ぎ声の間に、「フフ」っと笑い声を小さくはさみ、また喘ぎ声に戻ってしまいました。

スカートと黒ストッキングを脱がすことにしました。

あわせてパンティも一緒に脱がし、志保美さんの秘部が露わになりました。

私は志保美さんに命令していました。

「ベッドの横に立って見て」

前進の真っ白な身体を遠目で見てみたく、裸で立ってもらうことにしました。

ラブホテルの薄暗い部屋の中で映し出された志保美さんの身体は、天使のようなこの世のものとは思えないきれいな物体でした。

私はそれを「39歳の天使」と名付けることにしました。

「恥ずかしい」

と小さく訴えかけた志保美さんですが、内股で立っているその姿を5分ほどじっくり眺めていました。

私はそっと志保美さんに近づき、立ちクンニをすることにしました。

すると志保美さんは、私の頭をぐっともちストップをかけました。

「・・・シャワー・・・」

ばれた!!!やはり生クンニは一筋縄ではいきません。交渉をすることに。

「志保美さんの素の味を感じたいからそのまま舐めさせてもらえませんか?お願いします。しっかりときれいに舐めますので」

最後の「しっかりときれいに舐めますので」は関係ないですね。

それでも誠意をみせてお願いすると。

「汚いですよ。なんだか悪いよ」

ここまでいけば受け入れてくれたということです。

「大丈夫です。その方が私にとって幸せなので」

そっと頭にかかった手を解き、唇をを大陰唇に重ねました。

アンモニア臭がまん毛に漂っており、志保美さんのいらやしい香りを全身で味わいます。

まん毛に隠れた大陰唇とその中に潜んでいる小陰唇、クリトリス、膣口と下で探りながら刺激を与えていきます。

喘ぎ声は絶え間なく続いています。

とろりとした愛液は少量の下り物とともに口の中いっぱいに広がりました。

「とてもおいしいよ。志保美さんの味がする。」
「いっ、いっ、やだ。」

クネクネと腰を動かしながら感じてくれています。

そのままベッドに移動し足を持ち上げ、まんぐりがえして刺激していきました。

真っピンクのお〇んこが目の前にあります。唇、舌を駆使しながら丁寧に刺激をしていきます。

華奢な身体の志保美さんの顔がお〇んこ越しに見えます。もちろん志保美さんは目を閉じて感じてくれています。私はその感じている志保美さんの顔をじっと見つめながら刺激を続けていきました。

足をおろし正常クンニの体制になり、クリトリスを中心に刺激していくことにしました。

私は、志保美さんを逝かせることに集中することにしました。

まずはゆっくりとクリトリスを舌でレロレロと刺激します。10分ほど弱い力でマッサージしていきました。

次に少し強い力でコリコリと刺激していきます。時折、膣内からあふれ出てくる愛液を吸い上げながらクリトリスを刺激します。

志保美さんの膝が少しずつ力が入はいってくるのがわかります。顔を締め付ける足は感じている証拠。こちらもうれしくなります。

少しずつ吐息も粗くなってきました。

逝くまではもう少し。

「志保美さん、逝ってもいいよ。」
「・・・は、はい」

志保美さんは大きく深呼吸し逝く態勢に入りました。

私は志保美さんの膝を抱きかかえ、一緒に力を入れていきます。

顔を震わせながら舌も高速でクリトリスを刺激していきます。

だんだんと喘ぎ声が泣き声に変わり、「いやん、いやん」と腰を震わせながら全身で感じています。

「キャッ!!」

という声と同時に腰が持ち上がりドスンとベッドに落ちました。

私の顔からは、既にお〇んこは離れていますが、何も刺激されていない身体にも関わらず痙攣し続けている志保美さんの身体。痙攣している志保美さんの手を握るととても強い力で握り返してくれました。痙攣は1分ほど続き収まりました。

ベッドに横たわった真っ白な志保美さんの身体はとても39歳とは思えないくらいで、初心な小学生のようにも見えました。

第2ラウンド、第3ラウンドも行いましたがまた、別の機会に更新します。

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この女性と同じくらい志穂美さんの肌は真っ白でした。この透き通る白さをあなたも実感してみてください。

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