仕事終わりの足の裏

こんにちは舐め犬のともです。
足裏、足指ペロペロしてきましたので報告です。

19歳のアパレル店員さんへの奉仕

今回の飼い主さんは仕事後に足舐め奉仕させていただきましたので非常に濃い臭いを発してました。

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飼い主プロフィール


身長155
細身
巨乳
黒髪ロン毛
スカート
ストッキング

唯一利用している出会い系サイトで知り合った彼女はみさきちゃん。舐めさせてもらえるなら清潔感のある女性なら年齢や体型は問わないのですが、若い女性が好みなのであればこの出会い系サイトは若い女性と出会う確率が高いのではと感じます。でもこの出会い系サイトではまだまだ利用していきたいので紹介は時期を見てしていきます。

みさきさんとの顔合わせ

いやぁ、みさきちゃん、、、可愛い。
それが第一印象です。今回は足舐めだったのですが、できることならクンニまでさせていただきたいと思いながら、待ち合わせ場所からレンタルルームへ移動しました。

コトコトとショートブーツを鳴らしながら懸命に歩いています。そのブーツいかにも蒸れてそうな感じがします。このまま小一時間その辺を散歩してから奉仕に入りたいところですが、そんなあつかましいことも言えず到着。

肌寒くなってきたこの頃。みさきちゃんは羽織っていたニットコートを脱ぎハンガーへ掛けます。その下には黒のピチピチニットを着ていました。写し出されたみさきちゃんのシルエットは、華奢な身体と突き出した豊満なおっぱいの高低差が、どこかの有名な彫刻家が架空の女性を想像の上で作り上げた理想の女性のように、正に誰かに作り上げられたのではないかと思うほど綺麗な曲線を描いていました。

見とれているとみさきちゃんはほっぺに手をあてがいながら、

「どうしたらいい?」

と優しい声で聞いてきました。

「それじゃあベッドに座ってくれる?」
「わかった。こっちでいい?」

ポジションを確認しながら定位置を決めていきます。ベッドに腰かけたみさきちゃんの足元に膝間付く形になった私。足を匂う前にひとつしておきたいことが。

「このショートブーツの匂いを嗅いでいい?」
「まじで?仕事中もこのブーツだったからマジ臭いよ。」

嬉しい限りです。私はすでに脱がれたみさきちゃんのブーツに手を取り足を挿入する空間に鼻をあてがい一気に吸い上げました。
みさきちゃんの言うほど臭くはありませんでしたが、ムシムシ蒸されたみさきちゃんの足の温もりは十分に感じることができました。

「すごくいい匂い。ずっと匂ってられるよ。」
「匂いで興奮するんだね。それは変態だよ。」
「本当はもっと臭い方がいいんだけどね。」

それ以上返す言葉が出てこなかったのか、匂い続けている私を異様なものでも見るかのような目で眺めていました。

匂い方、舐め方、最高です

早速、足の奉仕へとうつります。

みさきちゃんの足を手に取りストッキングに締め付けられている指達と足の裏を見つめていきます。
みさきちゃんの足はじっとりと蒸れています。
このじっとりとした感触を味わうと私はいつも頬擦りをしたくなります。

「みさきちゃん!!」

そういいながら無意識にみさきちゃんの足の裏を頬にあててスリスリ擦り付けていました。
頬だけでなく鼻、唇、瞼、顎と顔中全部にみさきちゃんの足の裏を擦り付けて蒸れた足の感触を味わいます。
その時感じました。「ブーツはそんなに匂いはしなかったけど、足の裏は結構臭う。」気付けばスースーと音が出るほど鼻息をたててみさきちゃんの足の裏をすいあげていました。

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本当に長い時間パンスト越しの足の裏の臭いをかぎ続けていました。
時間にすれば20分程度。
非常に濃度の高い臭いが足の裏から放出されておりそれを少しも逃がさない一心で吸い上げていました。
みさきちゃんの臭いが身体全身いいきわたり脳が覚醒していくのがわかります。

その時、(踏まれたい)という衝動に駆られ、それを言葉にしていました。

「顔を踏んでくれる?」

一瞬みさきちゃんは顔を歪めましたが受け入れてくれました、

「どうやって踏むの?」
「仰向けに寝るから、座ったままで足を顔の上に乗せて踏みつけてほしい」

そういうとするするとみさきちゃんの足元に仰向けになりました。
みさきちゃんは躊躇なく私の顔に足を置き、ぐりぐりと刺激してくれます。

「すごく幸せ。もっと強く踏んでほしい。」
「どう?これでいい?」

みさきちゃんも面白くなってきたのか抵抗なくどんどんと顔を踏みつけてくれます。
私は我慢できなくなり、

「ストッキング脱いで踏んでほしい。」

そうお願いし、顔を踏みながらパンストを脱いでくれました。
黒のパンティが丸見えでしたが特に隠す様子もなく堂々とストッキングを脱いでいました。

ストッキングを脱いだ素足は少しひんやりとしていましたが、汗のじとじと感は健在でペタペタと顔を踏む足のリズムに合わせて音が鳴っていました。

10分ほど素足で踏みつけられた後にいよいよお口でぺろぺろさせていただくことにしました。

いよいよ足舐め奉仕

仰向けから起き上がり、また跪くかたちになりそっと左足を手に取ります。
テカテカ光った足の裏はまだまだ濃度の高い臭いを放っておりゆっくりと指先を鼻に近づけて香りを楽しみます。

足の指は規則正しくすっと伸びておりペティキュアなど塗っておらず素の足でした。
まず親指をペロッと人舐め。

「美味しい」

私は塩っ気のきいた味に思わずつぶやいてしまいました。
みさきちゃんは恥ずかしそうな顔で、

「そうなの。」

とそっけなく応え私の行為を眺めていました。

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その次に親指を咥えてフェラしていきます。
じゅぽじゅぽと音を鳴らしながらしゃぶっていくと、
みさきちゃんの口から小さく、

「あっ」

とあえぐ声が漏れてきました。
それに気分良くした私は人先指、中指、薬指、小指と順番に舌を這わせて舐め上げていきます。

「うん、あっ。ふ~。」

みさきちゃんは表情を変えないけれど確かに足を舐められることに対して感じてくれています。
一通り足指をきれいに舐め終えて、次は足の裏全体に舌を這わせていきます。

みさきちゃんの足の裏は汗ばんでおり、舐めがいのある足の裏でした。
足の甲はカサカサしておらず、艶のあるきれいなまだ十代の足の裏を反映しており、それを舐められる私はとても幸せな気持ちでいっぱいになりました。

心の中で「いただきます」とつぶやき足の甲から土踏まずを通り指の付け根まで一気に舌を這わしました。
その味は臭いをすべて吸収した汗での味で、舌で舐め上げた後に口の中に残り香が漂うほどのとても濃厚な味でした。

「すごい美味しい。こんなの初めてなくらい美味しい。」

そのままの気持ちを伝えたつもりだったのですが、その気持ちは理解してもらえず、

「ただ汚いだけだよ。」

とそっけない返事で返されました。

丁寧に足の裏全体を唾でべとべとにするくらい舐め上げてもうこれ以上味がでないというほどに角質の中まで吸い上げて堪能しました。
少しふやけたようにも見えるみさきちゃんの足の裏はお風呂上がりのようになっていました。

同じように右足も手に取り丁寧に舐め上げていきました。
全て足の裏を姉上げた時にはすでに1時間30分ほど経過しておりじっくりと足の裏を堪能させてもらえた一日となりました。

帰り際にまたお願いすると快く、

「いつでも良いよ。時間合えば大丈夫だから。」

気になるフェチに出会える

と次の機会もすんなりとOKしてくれました。
またLINEでコンタクトとりながら次の奉仕をさせていただこうと思います。

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コメント一覧
  1. ネコパンツ より:

    いつも読み応えがあり楽しみにしております。
    特に若い子の足の味、中毒性がありますよね。

    サイトから仕事帰りの素人の子に性癖を伝えてクロージングをかけてから、初対面で足舐めに至るまでの交渉力が凄いと思います。

    • 舐め犬のとも より:

      いつも応援ありがとうございます。
      女の子の足の裏を鼻にあてる瞬間はいつもドキドキします。
      臭ければ臭いほど中毒性がありますよね。

      舐められるのであれば努力は惜しみません^^

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