こんにちは舐め犬のともです。それでは前半の続きです。

もえちゃんへの奉仕が始まります

もえちゃんがシャワーから上がり、続いて私がシャワーを浴びることに。
いつもエチケットとして丁寧に歯を磨いて、舌を磨きます。
基本的には待ち合わせに向かう前に一通りの身だしなみをしていきますが、今一度念入りに綺麗にしていきます。
もちろん使うことはないですがあそこも綺麗にしていきます。

一通り綺麗にしてから下半身をバスタオルでまといもえちゃんの待つベッドへと急ぎます。
もえちゃんは大きな布団の中に潜り込み小さな顔だけ出し、舐め犬を待ってくれています。
少し水に濡れた髪を丁寧に縛り上げた格好がなんとも言えぬ可愛さで、舐め犬の心を熱くします。
私もそ~っと、ベッドに潜り込み隣に入りました。お互い上を向く形になり私から、

私「早速、舐めさせて頂いてもいいですか?」

と声をかけます。

も「舐めたい?」
私「はい、舐めたいです」

もえちゃんの上から目線。非常に興奮させます。
もえちゃんの横顔をそっとみながら、先程の下着の味を思い出し頭のなかでリンクさせます。
こんなにも可愛くSな女性の下着もあんなに厭らしく汚すんだなと頭のなかで虐めました。

も「何ボーッとしてんの?早く舐めて」

そう言うと布団を少し持ち上げ、頭をお○んこの方に誘います。
布団の中にはバスタオルでくるまったもえちゃんの身体があり、お自慢のおっぱいを見ることはできませんでした。
そのまま、スーっと布団の中からもえちゃんの足元へ回り込み、膝を立てさせて秘部を顔の前に持ってきました。

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もえちゃんの秘部は多くの毛に覆われており、大陰唇の回りにもびっしりと陰毛が生え尽くされていました。
まず大陰唇に生えている陰毛を口に含みザラザラとした感触を楽しみます。
シャワーを浴びていなければアンモニアの刺激臭が鼻から口にかけていっぱいに広がりもえちゃんを存分に味わうことができたのですが、シャワーで入念に洗ったと思われ、石鹸の香りが漂っていました。

陰毛はみるみるうちに私の唾液でベトベトになりました。
大陰唇がピタッと口を閉ざしていましたが、下からゆっくり舌でなぞり、閉ざされた口を開いていきます。
ちょうど下から上に舌を這わせ終えたときクリトリスを擦ったようで、
今までびくともしなかった身体がビクンと反応しもえちゃんの身体が一瞬持ち上がりました。

も「ごめん、びっくりしたよね。すごく感じちゃうから気にしないで」

道中で会話していたなかにもあったように、すごく感じるとはこう言うことだったのかと改めて理解しました。

私「すごく嬉しいです」
も「そう?じゃあもっと気持ちよくさせてね」

舐め犬根性に火がつき、何回もいかせてあげたいという気持ちになり徹底的にお○んこを刺激していきました。

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円を描くように舌をクリトリスに這わせてゆっくりと優しくマッサージをしていくことにしました。
強く刺激をせずにゆっくりゆっくり丁寧に丁寧にクリトリスの回りをクルクルと舐めていきます。
それだけで腰がくねくね動き、それを追っかける私も必死でした。
あまりにも腰を動かすため太ももを根本からしっかり支え固定しました。
ある程度身動きがとれなくなったもえちゃんはだんだんと息を荒くし泣くようなあえぎ声を出し始めました。

鼻にかかった猫のような可愛らしい声であえぐ姿はあのSっ気の面影は全くありませんでした。

も「う~、やだやだやだ。い~。」

可愛い声とSな性格と剛毛なお○んこのギャップがなんとも言えず興奮させます。
またこんなにもスケベな姿に豹変した看護婦が明日になれば何もなかったかのように病院内で看護をしてると思うと、とても愛しくなりました。

いたたまれなくなり優しくクリトリスの回りをマッサージをしていた舌を勢いよくクリトリスに立て強く刺激をしました。
すると押さえていた手をもはずすくらいの勢いでドンと腰を跳ね上げ、

「キャーー」

と鼻にかかる声で悲鳴を発し、ドスンとベッドに腰を落としました。

私「大丈夫?」

心配をした私は布団の中から声をだして確認したのですが、もえちゃんは鼻にかかった可愛い声で、

も「いいから続けて」

と続きを催促してきました。
私は容赦せずまたクリトリスを強く刺激しました。
さっき以上にしっかりと腰を固定したため、強い力で跳ね上がろうとしましたが、それを力で押さえつけ、手加減せずレロレロ、コリコリとクリトリスを中心に刺激していきました。

その間も絶え間なくもえちゃんは悲鳴のようなあえぎ声を出し全身で感じ取ってくれていました。
次第に声が小刻みに変っていき、身体もピクピクと震える感覚が細かくなり、

「ダメダメダメダメ、イヤ、あうっ」という声から「はっ、はっ、はっ、あ、あ、あ、あ、あっ」と変化していき、
あっという間にまず最初の昇天を迎えました。

逝った後も少し痙攣が続いていましたが、治まることを待たずに私は腟口へと舌を這わせていきました。

愛液は十分に溢れており吹き出した愛液はアナルを通ってシーツを濡らしていました。
膣に溜まった愛液をジュルジュルとわざと音をたてながら吸い上げるともえちゃんはその音にも興奮したようで、

「あっ、いやん」

と猫が泣くような声であえいでくれました。

私「すごく美味しいです」

「うるさい!そんなこと言わなくてもいい」と言われるかなと期待したのですが、もえちゃんは、

も「いやーん、すごく厭らしい」

とこしをグイグイ押し付けてきました。
それはそれですごく興奮して、押し付けてくるお○んこを負けずに丁寧に舐め返していきました。

膣を舐めた後、アナルへと移るために少しマンぐりがえして腰を上げました。布団のなかであまり見えなかったアナルですが舌触りだけでキュッとしまっていて綺麗に整列している皺が想像できました。
アナルに垂れた愛液も丁寧に舐めあげそのあとにアナルに舌を立ててピストンしようとしたのですが、
2回ほどピストンしたところで待ったがかかりそれ以上はさせてくれませんでした。

アナル攻めを諦め、お○んこ中心に攻めていくことにしました。
クリトリスに吸い付きチューチューと締め付けるように吸い上げ刺激していきます。
もえちゃんはまた、トロンとした声にかわりあえぎ出します。
あな、クリ、あな、クリと交互に攻め続けると、もえちゃんは足を私の頭に回し、足で頭をお○んこにひきつけるような形になりグイグイと私の顔をお○んこにすり付けてきました。

も「いいよ、気持ちいい、もっと舐めて、そこがいいの、そこそこ、あっ、いゃっ、すごい」

言葉を発しながら身体を反らせて全身でクンニを堪能していました。
私も嬉しくなり、舐めながら「う~、う~」と声を発し強く強く刺激していきました。

2度目の昇天はそのあとすぐに来ました。

もえちゃんがいきなり私の髪の毛をつかみ力一杯にクリトリスに顔を押し付けて自分で円を描くように刺激を与えだしました。
それと同時に足の指をピンと反らしすごい力で身体が痙攣し出しました。

も「あ~~~、ぐ~~、し~っ、あっぐっ」

言葉にならない言葉を発しながらパッと一瞬動きが止まり「はぁ~~っ」と言う言葉と同時に、身体が動き出しました。

2度逝ったもえちゃんは方針状態でした。

私が布団から出てもえちゃんの隣にそっと添い寝するような形になりました。
方針状態のもえちゃんのバスタオルははだけており、豊満な大きな大きなおっぱいが重力に負けてベタッと胸に広がっていました。
おっぱいの先にはピンク色の乳首がピンと上を向いており、余韻を全身で感じていることがわかりました。

それから少し横になり落ち着いてから少し話をしてもう一度、立ちクンニをさせてもらいました。
クリトリスを5分ほど強く刺激するとすぐにいってしまい終わりました。

看護婦でSで子猫のようなあえぎ声のもえちゃんへの奉仕はこれで終わり、解散しました。また奉仕したいなと思いました。またお願いねと言われましたのでまた連絡すると思います。今度はもっと虐められたいな。

応援よろしくお願いします。

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