こんにちは舐め犬のともです。舐めてきました~。おいしくお○んこを味わってきましたので報告しま~す。

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今回奉仕させてもらったのは25歳の看護婦さん

患者からの心ない言葉が日々ストレスを蓄積させるようでイライラがたまっているようでした。
S嬢なのかなと言うくらいに犬の扱いに慣れているように見受けられたのですが、それが根っから持つ性格なのか鍛練された経験からなのか今も不明です。そんな看護婦さんへの体験記をご覧ください。

プロフィール
もえちゃん
看護婦
つり目
ワンピース
スニーカー
ナチュラルなマン毛多め
敏感なクリトリス
巨乳

いつもと同じように待ち合わせ場所をセッティングしホテルへ向かうことに。大きなもえちゃんのおっぱいは、ワンピースを目一杯に伸ばし、それに窮屈に収まっていました。
歩く度にバウンドするおっぱいに、すれ違う男性の目線を釘付けにしていましたが、昔からなのかもう馴れているようでもえちゃんは気にもすることもなくバウンドするおっぱいを見せびらかすように歩いていました。

私「大きいおっぱいだね」
も「触りたいんでしょ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらいいよ

小悪魔なもえちゃんが一瞬顔をだし、私をいじめてきます。
ドクンと大きな鼓動が胸を打ち、私のMの感情が膨れ上がっていくのがわかります。

私「頑張って気持ちよくさせます。いっぱい舐めさせてください。」
も「よろしくね。すごく感じちゃうからびっくりしないでね」

そういうと早足になり、また大きなおっぱいをさっき以上にバウンドさせ、周囲の男性を注目させながら目的地に向かうのでした。
ホテルにつきもえちゃんの第一声が、

も「あ~、疲れた。」

普段の仕事の疲れも相当に溜まってる様で、表情からも疲れを読み取ることができました。

気になるフェチに出会える

私「マッサージしましょうか?」
も「うそっ、嬉しい!!してして。」

そう言うとベッドにうつ伏せに横たわりました。
背中のマッサージをするために太もものあたりにまたがり丁寧に指圧していきました。

も「あ~、気持ちいい。うまいね」

たまに「う~、あ~」とあえぎ声に似た声を出し、気持ちよくなってくれていました。
次に足のマッサージへ移り、太ももを丁寧に揉んでいき、ふくらはぎへと続き丁寧にマッサージを施していきました。
しかし私はもえちゃんの足の裏のマッサージがなによりしたくてふくらはぎのマッサージを早々にやめて靴下を履いた足の裏へと移りました。
靴下の上から刺激を与えたあと、もえちゃんの許可を得て靴下を剥ぎ取り、丁寧にゆっくりゆっくり生足の裏をマッサージしていきました。
足の裏には靴下のくずが汗でくっついており、ねちょっとした足の裏に非常に興奮しました。
毎日病院内を駆け回っている足の裏。足が蒸れてもなかなか靴を脱ぐことができず、たくさんの汗が足をまとわりついても我慢している足の裏。そう思うと無意識のうちにもえちゃんの足の裏を匂っていました。

私「いい臭い」

そう言うともえちゃんは、

も「なに勝手に匂ってんのよ。バカじゃない。」

と足を引っ込めてしまいました。

私「ごめんなさい。ついもえちゃんの臭いを嗅ぎたくて」

謝りましたが、少し機嫌を害してしまったようで、ひたすら謝りました。

私「ごめんなさい。しっかりと奉仕いたしますので、許してください」

ベッドの下に移って土下座のような格好になり懸命に謝りました。するともえちゃんは横たわっていた身体を起こしベッドの縁に座り直し、

も「じゃあ、これ舐めて」

右足を私の口元に持ってきたとたんいきなり指先を口の中に突っ込んできました。
「うっ」と声を発してしまった私に構うことなく奥に突っ込んでくる足を丁寧に舐めていきました。
私にとってはご褒美になるんだけどなと思いながらしっかりと味わいながら舐め上げました。
「チューチュー」と音をたてながら一本一本足指を奉仕し、指と指の間に挟まっている糸屑も丁寧に舐めて掃除していきました。

私のペニスはというとジンジンしておかしくなりそうな位感じていました。
まだズボンを履いているためもえちゃんには気付かれていませんでしたが、もし感じていることがバレたらどんな罵声を浴びせられるかと変な心配をしてしまいました。

右足のみ丁寧に舐めさせてもらい、その後、お互いシャワーを浴びることになり、
先にもえちゃんから浴びることになりました。

脱衣場はシャワールームの外にあり、ベッドから死角になっていたが服を脱ぐ生々しい音に耳をすませてもえちゃんの裸を想像している自分がいました。

シャワー室に入ったもえちゃんを確認し、そっともえちゃんの下着を拝借。
パンティのお股の部分を確認。黒のパンティにハッキリと白く筋が入っており、それを覆い被さるようにネットりとした大量の愛液がついていました。
「感じてもらってたんだな」と嬉しい気持ちでいっぱいでした。
もちろんマン筋型に付着した粕と愛液を丁寧に舐めさせていただきました。
また、顔に合わないカップの大きなブラジャーが一緒にたたまれていましたがそれはそっと眺めるだけで気持ちを抑えておくようにしました。元の形に下着を戻し何もなかったかのようにベッドに腰かけました。

前半はここまで、後半はできるだけ早く更新するようにします。

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