パイパンクンニ 舐め犬

こんにちは舐め犬のともです。

最終章のパイパンクンニを投稿します。

恥ずかしさを隠して照れ笑いを続けている裸のゆみちゃん。
シャワーを浴びた体からは体温がどんどんと奪われていきます。

綺麗に剃りあがった大陰唇と土手のふくらみから毛穴がボツボツと浮き出し始めました。
それをそっと唇でなぞり質感を味わいます。
ほんのり甘い石鹸の香りが鼻の周りに漂い「早くお〇んこへおいで」と誘惑してきます。

私はそっとゆみちゃんの土手に手のひらをあてがって「ぐいっ」と上に引っ張りました。
ゆみちゃんのお〇んこは邪魔される陰毛がないため大陰唇もそれに従って「ぐいっ」と一緒につられます。

上に引きつられた大陰唇からは小ぶりのクリトリスが顔をだしています。
私はもう一つの手の人差し指を唾で濡らしてクリトリスに触れました。
円を描くようにくるくると滑らせながら刺激していきます。

笑顔を見せていたゆみちゃんでしたが、急に真顔に代わり喘ぎ声とともに顔をゆがめました。

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「いやっ!!あ~。ふぅー。」

少し指で触れただけで感じてしまう敏感な身体は予想以上に我慢ができない状態になっていたようで、

「早く舐めて。ぺろぺろして。」

やさしい吐息といっしょに出た声はすごく優しく、エロスの詰まった色気のある隠語でした。
私はそれに応えるべく、ゆみちゃんの膝をM字の状態に曲げさせてつるつるお〇んこを一望できる状態にさせました。

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「うわ~、厭らしい。すごくエッチな恰好だね。丸見えだよ。」
「あまり見ないで。恥ずかしい。」
「いっぱい舐めてあげるね」

そういうと覆われるものがなくなったきれいなお〇んこにかぶりつきました。

とろーんとした愛液が恐ろしいほど分泌されており、膣口から滝のようにあふれ出してきているのがわかりました。
いったんお〇んこから口をはなすと唇に付着した愛液が透明な糸を引いて私とゆみちゃんを繋いでいました。

「ゆみちゃん見て。すごい伸びてるよ。ほら。」

ゆみちゃんが見える位置まで顔を持っていき長く伸びた愛液を見せます。

「嫌だ、そんなの見せなくていいから。ほんと恥ずかしい。」
「大丈夫、全部舐めてあげるからね」

また顔をお〇んこへ戻し丁寧に舐め上げていきました。
つるつるになったお〇んこは毛の障害がなくなり思う存分に味わうことができます。
プルプルと顔を振りながらゆみちゃんのお〇んこを刺激しながら愛液を吸い上げていきます。

「じゅるじゅる。ちゅぱっ、ちゅぱっ。レロレロ」

おきく音をたてながら吸う、舐めるの刺激を与えていきました。

見る見るうちにクリトリスが肥大しているのがわかります。
我慢しきれないゆみちゃんにクリトリス刺激をしてくことにしました。

膣口を吸い上げていた口元を何の前触れもなく一気にクリトリスへと持っていきます。
ゆみちゃんは一瞬何が起こったかわからず「あっ!」という声を発しました。
しかしすぐに体全体がクリトリスの刺激だということが脳よりも先に気づき「ビクン」と大きく体を震わせました。

チューチューとクリトリスを吸い上げていくとゆみちゃんの全身は力が入り身体全部で刺激を感じ取ってくれています。
また私の両手を強く握ってきます。
これ以上じらすのはかわいそうだと思い一気に絶頂までもっていってあげることにしました。

絶頂へ

舌を出しゆみちゃんのクリトリスを舌から上へこりこりと舐め上げていきます。

こりこり
こりこり
こりこり
こりこり
こりこり

2分ほどこのこりこり刺激をるづけると曲げていた膝を伸ばして足をピンとしだしました。
足の指はグーの形になり全身に力をいれて悶えています。

「ん~、ん~。あっあっ。気持ちいいよ~。もうだめ。いっちゃう~~~」

最後の「いっちゃう~」は語尾を止めることができなく「う~~」が「あ~」にかわりそのまま大きな悲鳴に変わり絶頂を迎えることになりました。

逝った後もいつものように少し痙攣し息が荒くなり正気を取り戻すまで時間がかかりました。

ゆみちゃん自身もパイパンにしたお〇んこは精神的に身体的にも感じる沸点が下がるようでゆみちゃんもすごく興奮したとのことでした。

それからというものお互いのSEXには絶対にクンニは必要不可欠な行為となり、またクンニだけで終わることも増えました。

大学の教室で、カラオケで、百貨店のトイレで、電車でなど、どこでもクンニをするようになりました。

私が経験した初めてのパイパンはこの彼女でした。

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