こんにちは、みなさんいかがお過ごしでしょうか。舐め犬のともです。
今回は舐め犬体験ではないのですが、時間潰しに見てください。

エロスはいたるところに

これは女性の気持ちがどうなのかは私にはわかりませんが、もし異性が裸で歩いていたとして、
尚且つとてもタイプの異性だとしたら見てしまいませんか?
私は凝視してしまうと思います。そんな光景は海外のヌーディストビーチか混浴に行かなければあり得ない光景ですが、
私は日常でそんな光景をいつも目の当たりにしています。

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と言うのも視点を変えれば、それぞれの性的な範疇が他人からすれば特に隠すこともないことであればその人にとってそれは裸と同じで、
とてつもなく興奮する材料となりうるのです。
言い換えるとそれは「フェチ」になるのでしょう。
世の中には色々なフェチがありそれぞれ興奮に達する沸点は異なりますが、
それが隠すに値しないものであれば日頃から目にすることができると言うことですね。
私はフェチと感じるものは多く持っています。足の裏、腋なんかは一般的で私ももちろんすごく興奮します。
隣に座っている女性がfoot jobなんかしているなら凝視してしまい、舐め回したいと感じてしまいます。
しかしその女性からすると足の裏に対して興奮している人が近くにいるなんて想像もつかないんだと思います。
私にとってはお○んこをこちらに向けて挑発しているのと同等の行為です。

気になるフェチに出会える

最近では足の裏フェチが多少の市民権を得て認知度が上がってきましたが、まだまだ足の裏には街中に溢れかえっています。
ついこの前は京都のあるお寺に行くと靴を脱いで畳の上で正座になり、手を合わせている方がたくさんいました。
観光地化しているため様々な女性が来ていて若い女性から4、50代の女性まで色とりどりの足の裏をご馳走することができました。
フェチが髪の毛、手、口なんかであればもう隠すことなんてできなくなりその人にとっては街を歩くだけで興奮状態ですね。
私はこれから先、足を隠すような時代へと変わらないようにただただ祈るだけです。

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