こんにちは舐め犬のともです。

とても体臭が臭い女性

昨日もせっせと舐めてきました!!
とてもあそこの臭い女の子でしたが、変態舐め犬の私はとても興奮しました。

プロフィール
31歳
化粧販売員
細身
色白
胸は小さい
ストッキングにパンプス
足臭い
あそこ臭い
息臭い

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とあるサイトの掲示板を介して知り合いになりました。
メールのやり取りでは人間像を想像することができないほど普通のやり取りが始まり、
当たり障りないやり取りで日にちを決め会うことになりました。
事前にある程度の容姿をお互いに交換して、会いましたが、
先程の記述の通り会うまで想像ができなかったため非常にドキドキしました。
いつものようにカフェを待ち合わせ場所に指定し、
少し早めに到着すると、なんともうすでに待っていました。

名前はたえちゃん。
ちゃん付けかさん付け迷いましたが、ちゃんにしました。

仕事終わりに会うことになり待ち合わせ時間は19時。少し疲れた顔をしているたえちゃんに私は、

私「疲れてますね」

そう機嫌を伺うと、

たえちゃん「この仕事本当に疲れるんです」

立ち仕事の接客がかなりの体力を奪っていくようでいつも仕事終わりはこんな感じたといいます。
肝心な、想像できなかった人間像はというと、デパートやショッピングモールで化粧品を販売しているお姉さんそのもので、
色が白く、化粧も丁寧にして、見た目が若く見える綺麗なお姉さんでした。

少し話を交わし事前に予約していた民泊施設へ移動することにしました。
移動中にも色んなことを会話し特に印象に残っていることは話の内容ではなく、
仕事の疲れからなのかとてもお口が臭かったことです。臭いフェチでもある私は綺麗な女性の口が臭いことに対してとても興奮しました。
半勃起しながら会話も半分ほどしか耳に入って来ない状態で予約の場所にたどり着きました。

マンションの一室を民泊と提供しているので作りはワンルームマンションです。
マンションにたどり着くまでの道中に話し半分だった会話の中でしっかりとお願いしていたことがありました。
それは靴を脱いだらすぐに臭いを嗅がしてほしいということです。
マンションにたどりつき、部屋へ入りこんだ玄関先で靴を脱ごうとしたたえちゃんを手で制し、
私は玄関にしゃがみこんで片足を手に取りました。私の肩に捕まったたえちゃん。
私はたえちゃんの足をゆっくり上げて顔の前まで持ってきました。白のパンプスが光沢を放ち輝いています。
この中に汗を目一杯吸収したストッキングに包まれたたえちゃんの足があります。

ゆっくりとパンプスを脱がし逃げていこうとする圧縮されたたえちゃんの足と汗で蒸された空気を鼻ですべて逃さないように吸い上げました。
脳まで達したたえちゃんの足の臭いはなんとも言えないくらい臭く、一瞬目が眩みました。
正気を取り戻し再び臭いを吸い上げました。やっぱり臭い。
次にたえちゃんの顔を見ながら匂いたかったため玄関先に座らせて足の裏を直接臭いを嗅ぎました。
やはりかなりの臭いを放っている足は綺麗な女性のそれとは思えないほどで、
でも事実たえちゃんの足だと顔を確かめながら臭いを嗅ぎ続けました。
鼻を擦り付けて、顔を埋めて、頬をすりすりして、たえちゃんのなんとも言えない臭い足を堪能しました。
顔を話してからも少しのあいだ、異臭が鼻の回りをまとわりついていました。

部屋へ上がりベッドに二人腰かけて少し会話しました。

私「足の裏少し臭うね」

結構匂いましたが「少し」と気を使い彼女にお知らせしました。

た「やっぱり。ずっと立って仕事してるからね。いつも家に帰ると自分でもわかるもん」
私「匂うほうが私は好きだよ。すごく興奮する。」
た「そうなんだ笑」

小さくにこりと笑って、やっぱり少し恥ずかしそうにしました。

気になるフェチに出会える

さて、あそこを舐めさせてもらうことになったのですが、そのまま舐めようとしたところ待ったが入り、その前にシャワーとなりました。
しかし匂いだけでもシャワーの前に嗅がせてほしいと言うことをお願いし、なんとか許可がおりました。

ベッドに腰かけたたえちゃんの膝のあいだに滑り込み、ジーンズの上から臭いを嗅ぎました。
続いてジーンズを脱いでもらい下着姿に。下着の上から大きく鼻で息を吸い込みました。
待ってましたと言わんばかりの異臭が鼻を突き、綺麗な女性から発されている臭いとは思えないほどの発酵した香りが顔面を覆いました。

私はたまらず、

私「疲れてるんだね」

と気遣っているのか、なんなのか自分でも的の得ない言葉を発していました。

十分におまたの香りを堪能し終えたあと、お互い順番にシャワーを浴び、きれいさっぱりリフレッシュしました。
仕切り直しをした二人はベッドに横になり軽くキスをしました。
シャワーを浴びても口臭は消えなかったようで、たえちゃんの口臭は健在でした。
たえちゃんの口臭を浴びながらのキスか続き、舌を絡めながらの濃厚なキスへと変わっていきました。
ドロッとしたたえちゃんの唾は私の舌にねっとりと絡み付きいつまでも口の中に居座り続けました。

一通りキスを堪能したあとは、耳たぶへと進み、耳中へと舌を這わして耳全体を舌で刺激していきました。その時はじめてたえちゃんはあえぎました。

た「わっ!!いっ!!」

と身を縮めながら小さく短く声を発しました。
華奢な色白の身体がより一層に小さくなり、その身体をだきしめながら耳への愛撫を続けました。

たえちゃんの乳房に目を向けると、小さな小さな乳房の中心から大きな乳首が勃起しこちらを挑発していました。
それを見つけた私は無意識のうちにそれにかぶりついていました。
存在感のある乳首は私の口の中いっぱいに膨張し、私からの刺激を受ける度に「コロンコロン」と音をたてるかのように乳首が跳ねていました。

ちゅうちゅうと音をたてながら乳首を吸い上げると「きゃあ!イヤン!」とあたかも襲われているかのような反応を示し喘いでいました。

た「もっと。気持ちいい」

乳首の刺激に過剰に反応したたえちゃんは、おもむろに自分の手をクリトリスに持っていき刺激を与え始めたのです。
私の乳首への舌攻撃でそんなに感じてくれているのかと非常に嬉しくなり、より一層強く舌で刺激を与え続けました。
それに比例し、たえちゃんのあえぎ声も大きくなり、部屋一帯に響きわたっていました。

クリトリスを触っていたたえちゃんの手をとり薬指を眺めます。
キラキラと輝いている指はたえちゃんの愛液が絡み付いている証拠でそれを私の鼻へと持っていき臭いを嗅ぎました。

お風呂に入ったとはいえまた臭みが残るお○んこ。
指先から「ぷ~ん」と臭うたえちゃんのあそこの臭いはまだまだ健在でした。
たえちゃんの人差し指をパクっと咥え、たえちゃんの愛液を味わいました。

た「だめ、汚いよ」

と拒否をしましたが、これから直接舐めさせようとしているのに…、と思いながら指先を丁寧にフェラしました。
ベッドに横たわったたえちゃんの足先へと移動し、指先から足の付け根まで丁寧に奉仕していきます。
足の臭いは大分シャワーで流されていましたが、まだほんのりと先程の臭さが残っており、臭いを味わいながら舐めていきました。足指、足裏と丁寧に舐め上げるとたえちゃんは、

た「気持ちいいよ」

と小さく私に呟き感じていました。

太ももの付け根まで舌を這わし移動すると、ゆっくりとお○んこの前まで顔を持っていきました。
指で大きく大陰唇を開き中身を露にさせました。
そこから発された臭いはとても臭く、可愛い顔からは想像もつかないほどの臭いでした。

可愛い顔を見ながら奉仕をしたかったため、足を手で抱え大きくまんぐりがえしました。
お○んこ越しに覗いたたえちゃんの顔がとても恥じらいを含んだ顔へと変わっていくのがわかり、とてもセクシーでした。

再びまんぐりがえした格好のまま私のお腹にたえちゃんの身体を預ける形になり、指でたえちゃんのあれを広げました。
広がったお○んこに鼻を近づけ大きく息を吸い込むと、とても濃度の濃いお○んこ臭が鼻の奥まで刺さってきました。

たえちゃんの顔を見ながら何度も何度も鼻で息を吸い込み「この女性の臭いなんだ」と意識しながら繰り返しました。
たえちゃんは恥ずかしそうな顔を強め、枕で顔を隠してしまいました。

私も我慢ができなくなり、大きく開いたお○んこを舌で一気に舐め上げました。
まんぐりがえった姿勢のたえちゃんは足を跳ね上げましたが私が手で押さえて暴れるたえちゃんを押さえつけクンニを続けました。
泣き叫ぶようなあえぎ声が枕の中から聞こえてきました。

た「うわっ、あっ、えっっ。いっ、いゃっ」

小さな悲鳴を連呼するようなあえぎ声が鳴き声と重なり襲っているかの感覚になってしまいました。
私は何度も何度も舐め上げ私の唾でどろどろになったお○んこはすっかり臭みも消え私色に輝いていました。
唾でどろどろになったお○んこの滑りを利用して唇でクリトリスを刺激していきました。
勃起したクリトリスは刺激を与える度に敏感になりクネクネと腰を動かす力や頻度も次第に多くなってきました。

まんぐりかえした体勢から四つん這いになってもらい後ろからクンニ奉仕をしていくことにしました。
お尻の間に顔を埋め、クリトリスからアナルまですべて丁寧に舐めていき、気持ちよくなっていただくべく少し強く、優しく時間をかけて奉仕していきました。
30分間、主にクリトリスを刺激し続けるとたえちゃんの身体が段々と熱くなっていくのがわかり息も荒くなっていくのがわかりました。

止めることなく丁寧に舐め続け最後にバックの格好でクンニしながら胸に手を伸ばし、
大きいままおさまることができなくなった乳首をつまみ上げ指でコリコリしながら刺激を与え続けていきました。
おしりをクネクネして私の顔を圧迫する形になっては離れ私がお尻を追いかける形になりそれが何度か繰り返されたあと、
「ビクン!!」と大きくたえちゃんの身体が跳ね上がり、バタッと身体を一回転させ仰向けの姿勢に変わると、
肩で息をしたたえちゃんが、焦点が合わない目線を宙に向け放心状態になっていました。

私「大丈夫?」
た「ふ~~」

息を整えて深呼吸を何度も繰り返すたえちゃんは、1分ほどでなんとかこちらの世界に戻ってこられたようで、

た「あ~、死ぬかと思った」

そう言うと仰向けの身体を横に向けて私の方に向き直りました。
私も横になり向き合う形になった私たちは、また自然とディープキスが始まり、1分ほど続きました。
そのあと1時間ほど会話をした後、我慢していたというおしっこをコップに出してもらったとか、
それをどうこうしたとかと言う話もありますがとりあえず今回のレポートはここまでにします。

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コメント一覧
  1. ネコパンツ より:

    こんばんは!
    綺麗なお姉さんが臭いって言うギャップがたまらなく興奮しますね!
    ブログに貼ってある写真は毎回、ご本人の写真ですか??
    民泊って気軽に利用出来るんですね。

  2. おかず より:

    こんにちは。今回のレポート何回も読んでしまいました。美人の口臭って仕事疲れや便秘もあると思います。それをがっつり味わってる表現力に感動してます。

  3. とも より:

    おかずさん
    コメントありがとうございます。私にとって臭いは興奮する材料なのでとても喜ばしいことです。女性という清潔感の塊のような生き物が臭いというギャップにとても興奮してしまいます。
    舐め犬のとも

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