こんにちは舐め犬のともです。
今回は私が22歳の時に46歳の主婦のかたとお付き合いしていた時のお話です。

スリルを覚え、罪悪感と背徳感があとになって身に染みたお話です。

みほさんとの出会いは居酒屋でした。友達と二人で食事をしていたときに向こうも女性二人で飲みに来ていました。テーブルが隣だったこともあり食事中に何度か目が合うので話しかけてみると意気投合し、そのまま一緒に食事することになりました。
そのあと私はみほさんと連絡先を交換し別れ、私も友達と別れました。なんとなくみほさんに「もう帰られましたか?」とメールをしたところすぐに「まだ帰ってないよ」の返事。よろしければあと一杯だけでも二人で飲みに行きませんかとお誘いしOK の返事をもらったので適当な場所で待ち合わせをし合流しました。23歳も歳上の女性とデートすることも初めてで少しの緊張もありましたがお酒がなんとか和らげてくれていたことを覚えています。待ち合わせ場所に現れたみほさんはかなりのお酒を飲んでいるようでテンションは高く終始笑顔でした。近くのバーに行くことが決まり、みほさんが「レッツゴー」と言いうと、店の方向に足を向け、同時に私の手を握り引っ張って歩いていきました。
大人の女性の手の温もりとは?

こんな問いかけがあれば迷いもなく私はあの時のみほさんの手の感触を思い出すでしょう。
そんな出会いから始まった、大人の恋と別れをご紹介します。

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みほさんは結婚していると初めて出会ったときに教えてくれた。
子供はおらず旦那と二人。
大阪の街なかの高層マンションに住んでおり、旦那の稼ぎも良いようで経済的にも余裕がある生活をしている。

みほさんはふっくらとした体型で、でも太っているわけでもなくちょうどいい肉付きの女性。
豊満な胸と大きなお尻。
そんな身体を高そうな服でいつも覆っている。
みほさんはお酒が好き。
食べることも好き。
映画が好き。
旅行が好き。
ワイドショーが好き。
コーヒーが好き。
セックスが好き。
セックスが好きになった?

私たちは初めて会った日から互いに連絡を取るようになり、時間が合えば必ず会っていた。
旦那の出張も多く会えない事が1ヶ月続くことはなかった。
会うと必ずセックスをしお互いの愛を確認しあった。
歳上の女性という立場からなのかセックスの主導権ははいつもみほさんにあった。
濃厚なキスはみほさんの舌が私の口のなかに入ってきて私の口のなかで舌を絡める。
胸への愛撫の時はいつも私の頭にそっと両手を添えて誘導してくれる。
クンニとのきは自ら腰を動かしお○んこを私の顔に押し付けてくる。
ツルンと剃り上がったお○んこは旦那の趣味らしい。
初めてのセックスの時はとても興奮したのを覚えている。
出会ってから何度か身体を交えた時には私はみほさんの虜になっていた。
まだまだ若かった私の身体を支配するには46歳の女性にとっては容易い事だったのかもしれない。
今となってはそう思う。

一緒にカラオケに行くといつも3曲ほどお互いに歌い終わるとキスが始まる。
お酒も入りお互いを食べ尽くすかのようなキス。大きな口を開けて顔を右、左へと向きを変えながら濃厚なキスが続く。その頃にはみほさんの陰部は愛液で溢れかえっている。
スカートの中に手を入れ下着を剥ぎ取り、下着にへばりついたみほさんの愛液をいつも丁寧に舐めとる。その行為に対していつも嬉しそうに笑ってくれる。

気になるフェチに出会える

みほさんのヌルヌルのお○んこに手をかける。
既に愛液は大陰唇の外にまで溢れている。
ゆっくりお○んこ全体をマッサージするように手の指の平で撫でる。
「きゃっ!!」とネコのような声で大きくあえぐ。
指を一本二本と入れていく三本まで入れ指をみほさんの中で大きく動かす。
グイグイと腰を振り自ら穴の奥へと誘う。
指の付け根まですっぽり入った。
クチュクチュというよりもグチャグチャといったほうが適切だろう。
厭らしい音をたてながらみほさんの体内から止めどなく愛液が分泌されている。
手を動かすスピードをさらに早めていく。
熱くなったみほさんのお○んこ。
腟口は柔らかくほぐされ、大きな空間が現れた。
手にこびりついた体液はさらさらな液体へと変わっていた。
小さく潮を吹いたみほさんの足の間に入り込み両手で太ももにてを添えてゆっくりと開いた。
太ももまでとどいた体液も丁寧に舐めていく。
無味無臭の液体はみほさんが感じた証拠。
大量に吹き出した潮を丁寧に舌で掃除していく。
みほさんは太ももの付け根を舌で強く舐められて刺激されることが好きだ。
ぐいっと両足を持ち上げ産婦人科の診察台にいるような格好にさせる。
唾液と体液で湿った無毛のお○んこが大きく口を開きこちらを見ている。
太ももの付け根に舌を強くあてがう。
悲鳴のようなあえぎ声が室内に響き渡り、それをスピーカーから放たれる雑音がかき消す。
みほさんは私の髪の毛を掴み、もっともっととすがるように力をいれて頭を押し付ける。
肉厚の大陰唇を口に頬張り転がして遊ぶ。
マシュマロのように膨れ上がった大陰唇は口の中で溶けてなくなり、またスライムのようにプックリと姿を現す。
十分に舐め終えた後、ゆっくりとお○んこを指で広げる。
ピンク色に光沢を放った腟口が露になった。
そのなかに入りたいと思う。
波打って皺の入った小陰唇が私を誘惑する。
また、太くそびえ立ったクリトリスが皮を突き破りそうな勢いで己を主張している。
腟口の中心にしゃぶりつく。
じゅるじゅると音をたてながら舐め上げていく。

「イヤン!!」

と悲鳴をあげ腰を大きく振り回す。
それでも止めない。
さっきよりも強く、強く、強く。
流れに沿ってパンパンに膨れ上がったクリトリスに吸い付く。
チューチューと音をたてて唇をすぼめ、力一杯吸い上げる。
次第にみほさんの身体は自分では制御できなくなり震え出す。
震えても震えてもクリトリスを攻め続ける。
部屋に響き渡る悲鳴がリズムを刻み、その悲鳴は身体の震えと共鳴し合う。
やがて大きな痙攣が2秒間隔で襲い、痙攣と共に意識も一緒に遠くへ連れていく。
私はその様子を見納めそっとみほさんの胸に頬を埋めギュッと身体を抱き締める。
みほさんは私の頭を優しく撫でる。
秋の嵐のように急に現れては、町中を破壊し、何事もなかったかのように穏やかな町を造り出だす。
そんな嵐のような愛撫が二人のなかではいつものことのように繰り広げられていた。
つづく

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