こんにちは。舐め犬のともです。それでは後半です。

ネットカフェでの足舐め奉仕

いよいよネットカフェに到着し受付することにしました。
いつも思うのが30代の私が若い女性とペア席に入るこの怪しい光景に店員はどんな気持ちで対応しているのか、
絶体にただ者ではないと思われていると思います。

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ネットカフェはペア席のフラット席、いわゆるマットが室内に敷いてあり靴を脱いで個室に入るというタイプです。
しかし靴を脱がすという行為も堪能したかったため、お願いしてそのままマットに上がってもらうことにしました。
かほちゃんは少し抵抗しましたがなんとか理解してもらい靴のまま上がってくれることになりました。
薄暗いネットカフェの個室スペース。スニーカーのまま個室に入り込んだかほちゃんと私。
興奮がおさまりません。
腰を下ろす暇もなく二人は飲み物を取りに行くことに。
お互いの飲み物を手に取りまた個室へ。
かほちゃんは靴のまま。

やっと二人は腰を下ろし一呼吸しました。

私「緊張する?」
か「うん。少しね。」

いつの間にかタメ口になっており、少しは緊張がほぐれたのかなとホッとしました。

私「早速いい?」
かほちゃんは少し笑いながら、
か「いいよ。」

と照れ隠しを顔に浮かべながら応えてくれました。
そっとスニーカーにてをかけて座っていたかほちゃんの左足を持ち上げます。
私の顔の前にスニーカーの裏側が現れました。
汚さを忘れそれに頬擦りをします。
一瞬かほちゃんの足は力が入り引っ込めようとしたが、それを力で制し頬擦りを続けます。
かほちゃんは少し笑いながらそれを見つめています。

気になるフェチに出会える

小さくて可愛らしい足は人を踏みつけたことなんて無さそうな初な雰囲気をかもち出していました。
そっと踵からスニーカーを脱がすと汗ばんだ生の足の裏が露になり、湿気を帯びた足の裏からはほんのり香りが漂っていました。
足指の付け根に鼻を押し付け一気に息を吸い込みます。
脳まで達した18歳大学生の足の香りは私の身体を覚醒させてくれます。
自宅を出る前にはシャワーをしてきたと言っていましたがまだまだ残暑残る暑さのなかで素足にスニーカーでは汗が出る量も多く臭いが甦るまで時間がかからなかったようです。
足裏に軽くキスをします。表情を変えずかほちゃんはその光景を見つめます。
続いて踵から指の付け根まで一気に舐めあげる。
かほちゃんの顔つきがかわり汚いものを見る目で私を睨み付けていました。
そんな目で見られていると思うとドクンと大きく鼓動が全身に響き渡りました。

私「かほちゃん、美味しいよ。」
か「汚いね。よくそんなもの舐めて興奮するね。」

かほちゃんの口調が強いタメ口に変わっていました。

か「変態なんだね。ちゃんと舐めて。」

急変したかほちゃんの態度に主従関係が逆転しました。
私はかほちゃんの犬となり気持ちよくさせるべく必死に足の裏を奉仕し始めました。
舌は親指に移り丁寧に舐めていきます。
赤いネイルが爪を彩り、それが異様に女性の足ということを強調しているかのようで、
改めて飼い主さんの顔を見つめ「今私はこの綺麗な女性の汚い足の裏と指を口に入れ奉仕しているんだ」と今のこの状況を再認識しなおしました。
私のあそこの先からは絶え間なく我慢汁が出てきているのがわかります。

自分の興奮を抑え、ゆっくり丁寧に足を奉仕し続けます。
親指から人差し指、中指と丁寧にフェラし、私の唾液でかほちゃんの足をどろどろにしていきます。
その光景を見ながらかほちゃんが、

か「美味しいの?」

と聞いてきました。
すかさず私は、薬指を奉仕しながら、言葉にならない言葉で、

私「おいひいです(美味しいです)。」

とかほちゃんの目を見ながら応えました。

か「強めに舐めて。舌で足の指を強く舐められると気持ちいい。」
私「はい、わかりました。こうですか?」
か「そうそう、気持ちいいよ。」

まだまだ子供の面影が残る彼女が、徐々に悪さを覚えた小悪魔へと変化していくのがわかりました。
その表情からは気持ちよさの快楽と奴隷を扱う絶対的立場からくる優越感が脳内でエンドルフィンを分泌し、身体中を覚醒しはじめているようでした。

か「ほんと変態だね。キモいよ。」
私「すいません。」

ちょうど左足を全て舐め尽くした後に一段落つきかほちゃんが改めて私に向けて放った罵声の言葉でした。
かほちゃんのスカートは太ももまで捲れ上がっており、薄い水色のパンティが顔を見せています。

私「あそこの臭いを嗅いでもいいですか?」

私は思わず声に出してしまっていました。

か「ダメに決まってるでしょ。」

一刀両断されおとなしく右足にてをかけて足の裏の奉仕の続きをさせてもらうことにしました。
右足の奉仕に入りまず、かかとを「ちゅうちゅう」とかほちゃんの足に染み込んだ汗を吸い上げ味を堪能しました。
しょっぱくて甘くて、苦くて、どれも当てはまるようでそうでない、独特な味が口のなかに広がり一気に唾と一緒に飲み込みました。
美味しいと小さく呟き、同じように指の付け根を「ちゅうちゅう」と吸い上げていきました。

およそ10分から15分くらいだったでしょうか丁寧に左の足の裏を奉仕していたところでかほちゃんが人差し指をパンティの中に入れお○んこを触ったのです。
一度だけ少し触れるくらいでその行為は終わったのですが引き上げた人差し指には大量の愛液が付着しておりそれをティッシュで拭き取ろうとしていました。
もちろん私の舐め犬の本能が黙っておらず、

私「それ舐めてもいいですか?」

とダメもとでお願いしました。

か「何いってんの?バカじゃない。」

とバカにした笑みを浮かべながら拒否されました。
しかしかほちゃんの愛液が舐められるならここで引き下がるわけにはいかないと、

私「お願いします。舐めさせてください。お願いします。」

と丁寧に何度も頭を下げかほちゃんの許可をまちました。
仕方ないなという表情を見せたかほちゃんは、

「じゃあ仕方ないなぁ。」

と渋々OK をしてくれて、その人差し指をかほちゃんの右足の親指にベットリと付けて「はい、舐めていいよ。」といっていただきました。
胸がワクワクしているのはいうまでもなくどうやって味わうかを考えました。

まず、臭いを確かめることに親指に鼻緒近づけて息を吸い込みます。
残念なことにあまり臭いは確認できませんでした。
時間が経つと同時に愛液も乾いてしまうためあまり時間はかけられません。
鼻の下の部分でヌメリを確かめるため滑らせます。
ツルンとした感触はかほちゃんのお○んこがぺニスの受け入れを認めたしるしでもあるんだなと変態に浸りながらかほちゃんの顔を見つめます。
十分にヌメリを堪能した後は味わいます。鼻の下についた愛液を舌で剥ぎ取ります。
そして親指にに残った愛液を舐めます。
舌先で舐めた愛液は長い糸を引いて私とかほちゃんを繋げてくれます。
それを一気に口にほおばり舐め上げ飲み込みます。

十分に味わうことはできませんでしたがそれでも最高の時間でした。
そこからまた一本一本丁寧に指を舐め上げていき一通りの奉仕が終わりました。

私「本当に美味しかった。ありがとう。」
か「本当にこんなことが好きなんだね。これは確かに変態だよ。」
私「また舐め犬として使ってくださいね。」

かほちゃんからは「うん」とは返事は聞けなかったですが、
嬉しいことに「足舐められるのって気持ちいいんだね」と性感帯の一部として認めたようでした。
最後に途中でお○んこをさわった理由を聞いてみると、
あそこがじんじんしておかしくなりそうだったから刺激したのと笑いながら応えてくれました。
かほちゃんの奉仕はもうないのかなと少し寂しい気持ちになりつつも、
その夜自宅に戻りかほちゃんが働く風俗店のプロフィール写真を見ながら今日の出来事を思いだしせっせと一人でぺニスを握りしめ大量の精子を爆発させるのでした。

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コメント一覧
  1. ネコパンツ より:

    自分の性癖にドンピシャで刺さりました!
    女の子が裸足にスニーカーで、脱がせてからすぐの裸足舐めは羨ましいです(^^)

  2. とも より:

    ネコパンツさん
    気に入っていただいてありがとうございます。これからもいろんな舐め犬体験を更新していきます。
    舐め犬とも

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