こんにちは舐め犬のともです。今回の飼い主さんはおしっこ臭さが漂う幼い感じの女の子でした。内また歩きの小さな女の子。身長も145センチとかなり小さな女の子。壊れてしまいそうだったので優しく優しく舐め舐め奉仕をしてきました。それでは報告しまーーす。

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既にこの動画で8回も抜きました。またみかちゃんに会ってご奉仕したいです。・・・それにしても本当にそっくりです。舐め犬のともより

舐め犬とも、身体の小さな女の子とご対面

プロフィール
・みかちゃん
・二十歳
・身長は小柄な145センチ
・セーター
・パンプス
・スカート

とある掲示板を介して知り合い、2か月の連絡やり取りの末、やっと会えることになりました。

気になるフェチに出会える

舐められることに興味があるということでいろいろとLINEを通して相談に乗っていました。

彼氏にはあまり積極的に舐めてほしいとも言えずほとんど舐められたことが無いそうです。

一度舐められたことがあるそうなのですが、

昔付き合っていたの彼氏が酔った勢いで、

「舐めてみていい・・?」

と恥ずかしそうに願いされたときにみかちゃんももちろん恥ずかしさはあったものの、恥ずかしさよりも未知の感覚に興味がありクンニを承諾したそうです。

そこで初めて味わったクンニの感覚がこの世のものとは思えないほどの快楽を味うことが出来たことをきっかけに、クンニというものに非常に興味を持ち始めたとのこと。しかし今の彼氏は舐めてくれないし、こちらからも舐めてとは言えず、いつももやもやとしてSEXが終わってしまうそうです。

そんなかわいらしいエピソードの持ち主のみかちゃんとやっとの思いで会えることになり当日は心臓バクバクしながら待ち合わせ場所のカフェで待っていました。

事前にプロフは確認していて身長145センチと聞いていたのでかなり小柄な女性が来ると心構えはしていたのですが、そこに現れたみかちゃんは大人っぽいロングのコートを着ていたものの周りと比べても一回りも二回りも小さく小学生といっても過言ではない子供っぽいオーラを放っていました。

何故かあったとたんにこちらが非常に緊張して挨拶したのを覚えています。

「始めまして。舐め犬のともです」
「こんにちは。始めまして。」

外が相当寒かったのか小さな手をこすりながら息を吹きかけて挨拶するみかちゃんのすべてのパーツが本当に小さくて小さくて、私はそこで一瞬のうちにみかちゃんのファンになってしまいました。

心の中でいろんな回想がめぐりました。

・こんなかわいらしい女の子、彼氏に言えばすぐに舐めてもらえるのに
・こんなかわいらしい女の子、私が舐めることできるなんて
・こんなかわいらしい女の子、飼い主として募集するなんて
・こんなかわいらしい女の子、この小さい身体でクンニの快感を覚えているなんて
・こんなかわいらしい女の子、ただ単に可愛い!!!!

 

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心のドキドキを外に出さない様にしながら紳士な対応を心がけました。

「今日はよろしくね。外寒いね。」
「本当に寒いです。寒いの苦手なんです。」

その華奢な身体じゃ寒いの苦手なのはわかります。

「じゃあ早速移動しよっか。ホテルは近くなんで。そこの方が温まれると思うよ。」
「わかりました。行きましょう。」

ぎこちない会話をしながらカフェを後にしました。
いろいろ話をしたかったのですが、周りにも多くの人がいたし、あまり大きな声でこれから行われる舐め犬の話もできないのですぐに移動することにしました。

ホテルまでの移動途中にいくつか質問しました。

「クンニの経験ってあんまりないんだよね。こちらからエスコートしてはじめた方がいいよね。」
「はい、そうしてください。」
「嫌なことやされたくないことは事前に聞いているけど、それ以外にも何かあったら遠慮なく言ってね。あとは逆にここが気持ちいいとかあれば恥ずかしがらずに言ってね。気持ちいことは気持ちいいって相手に伝えた方がお互い幸せなので。」
「わかりました。」

「わかりました」と返事したみかちゃんはやっぱり恥ずかしそうにしていました。

その恥ずかしそうな身体を178センチの身長の私が見下ろすような形になっており、本当に親子のようなシルエットでホテルに向かうのでした。

ビジネスホテルを予約しておいたためチェックインを済ませて部屋に向かいます。

エレベーターに乗り込み、

「本当に寒そうだね。そんな小さなて凍っちゃうんじゃない?」

そういうと、私はみかちゃんの片手を両手で取ってギュッと握りました。

片手でも隠れてしまう小さな手はとても悴んでおり、少し刺激を与えると「パリン」と音を立てて崩れてしまいそうなほど繊細で冷たくてきれいな手をしていました。

そのまま手を繋ぎながら部屋へ向かい、エアコンの良く効いた部屋へ滑り込みました。

舐め犬とも、ホテルで奉仕する

お互いコートを脱ぎハンガーへかけます。

コートを脱いだみかちゃんの身体のシルエットが現れました。

本当に本当にすごく華奢な身体です。全てが小さくて本当に小学生のような背丈でそれに合わせて体のパーツが付いているという感じです。

少しの時間みかちゃんの身体に見とれてしまいました。

大事なことを思い出しました。あぶないあぶないと思いながらみかちゃんに交渉しました。

「ごめんね。いつもお願いしているんだけど、シャワー浴びずに舐めさせてもらえるかな?その方が好きで、その人のすべてを味わえるのでとても舐めがいがあるから。もちろん嫌ならシャワー浴びてきてもいいよ。」
「でも汚いよ。ともさんがそれでもいいというならいいけど。家出る前にシャワー浴びたから期待に応えることが出来ないかも・・」

少し笑みを浮かべながら応えてくれました。
家でシャワーを浴びたのは少し残念ですがそれでも今のお〇んこを味わえるだけでもうれしいです。

「じゃあ、早速はじめよっか。」
「はい。お願いします。」

お互い立った状態で見つめ合います。
みかちゃんのとてもきれいな瞳に吸い込まれそうになります。
30秒ほどみかちゃんを見つめながら頭を優しくなでていきます。
みかちゃんの肩がすくみ、ピクッと反応しています。

私はそっとかがみみかちゃんの唇に私の唇を合わせます。
一瞬ぷるっと震えたみかちゃんは私のエスコートにゆっくりと応え、そっと口を開きます。
そこから、それもまた小さな舌がチロッと出てきて私の舌と重ねてみかちゃんの唾液を私の口の中に注いでくれます。
私は我慢できず、その華奢な身体をギュッと抱きしめました。
思った以上に抱きしめた体が小さく回した腕がぐるっと一周してしまうのではないかと思うくらいの身体の厚さで、壊れてしまわないように力を制御しながら抱きしめました。

みかちゃんは舌を動かすことを止めずに、一生懸命にレロレロと私の舌に絡めて来てくれます。

顔もとても小さく、口を大きく開いたら口の中に入ってしまうのではないかと思うくらいのサイズです。
5分ほどキスをしそのままみかちゃんを担いでベッドへ移動しました。

「セーター脱いで」と耳元でささやくと、小さな体をくねくね動かしながら指示に従いながら脱いでいきます。

小さな素肌が真っ白な光を放っています。

「うわー、すごくきれいな肌だね。」

思わず声に出してしまいました。
それにカップもあっていない浮いたブラジャーから小さな乳房が顔をだしており、そのブラも取るように指示しました。

みかちゃんは恥ずかしそうにブラのホックを上手にはずし、手ぶらで乳首が見えないように絶妙に取りはずしベッドに横になりました。
手ぶらで隠した乳房からはふくらみを確認することができません。

そっと隠している手を解き胸を拝借することにしました。

解いた手から出てきた乳房は横たわっているせいもあり重力に従ってベタッと下に移動しているのですが、それよりも小さすぎる乳房は本当に子どものようでこれからどんどんと成長していくのではないかと思わせる、未成熟な乳房でした。

乳首も男の子のような乳首でプクッと膨れ上がった乳首に幼さを感じました。

左の乳房を優しく手に取り、プクッと膨れ上がった乳首を口に含みます。
乳首の中心に沿って唇を這わせていきます。

「うっ、うっ」

と小さな喘ぎ声が部屋に響きます。
刺激した乳首からはポツッと硬い芯が出来上がります。それを中心に舌でコリコリ刺激していきます。
華奢な身体に力が入っているのがわかります。

反対の小さな乳房にも手をかけて人差し指で刺激して乳首を硬くしていきます。
もちろん反対の乳首は口で刺激し続けています。

小さい乳房だけどすごく敏感に反応してくれています。
丁寧に優しく壊れないように下で舐めていきます。
指で刺激している乳首も口で奉仕していきます。

乳首から乳首へ舌を這わせて両方の乳首を舌で刺激していきます。
小さな胸の谷間に顔を埋めて胸を真ん中に集めます。
もちろんパフパフできないですが柔らかな本当に柔らかな胸が私の頬に「パチン」と当たります。
可愛く小さなおっぱいが一生懸命パフパフしようとしている光景にとても愛おしくなります。

またお口で乳首を刺激していきます。

舐め犬とも、下半身を責める。じっとりクンニ

続いて、スカートとストッキングを脱ぐように指示をしました。
身体を起こしスカートを脱いでいきます。
ストッキングに締め付けられた下半身が露わになります。

ストッキングも脱ぎ終わり下着姿に。
薄い水色の淡いパンティはブラとお揃いです。
下着のまま横になってもらい、いよいよ下半身を責めていきます。

足に触れるとまだまだ冷たい足。

「足冷たいね。すごく冷えてるよ。」
「冷え性なの。」

・・・可愛い。
何を応えても可愛い。冷え性になるなんて、冷え性のいじわる!!

もちろん足の裏もひんやりしています。
足の裏をとりマッサージしていきます。

血行を良くするためにゆーっくりマッサージをしていきます。
すこーしあったかくなってきましたがそれでもまだまだ冷たいです。
マッサージをしている間やはり「舐めたい、舐めたい」という衝動に駆られます。

ゆっくりマッサージをしている足を口元に持っていき、「パクっ」と親指を咥えました。
一瞬何が起きたのとこちらを見るみかちゃん。
しかし、特に嫌がる様子もなく舐められています。

私もその気になり、舐める体制に入ろうと思いましたが、臭いをかいでいない為、まず口に含んだ親指を外し足の裏を鼻につけて吸い上げました。

ほのかに臭う美臭。鼻の奥まで突き刺さります。

いつも思うのですがきれいな女性の足の臭いを真空パックしていつでも臭えるようにするような機械は無いものでしょうか。
存分に臭いを楽しみ、舐め舐めの続きをしていきます。

塩っ気のきいた足の裏はとても冷たくゆっくり丁寧に下で温めていきます。
みかちゃんも足を舐めている間ずっと、

「んっ、んっ」

と可愛い喘ぎ声で反応してくれていました。

両足を丁寧に舐め終え、次はいよいよお〇んこです。

足を舐めていた状態から舌を外さずに、くるぶし、ふくらはぎ、太もも、内またと這わせて一気に下着の上からお〇んこへ舌を突き刺しました。

みかちゃんはいきなりの行為にびっくりしたのか、それとも足を舐められ続けて敏感になっていたのか、お〇んこへ舌を突き刺したとたんに、腰をぐんと持ち上げ「ビビビ」と体を震わせながら、大きな声で「うわー」と発しました。

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既にこの動画で8回も抜きました。またみかちゃんに会ってご奉仕したいです。・・・それにしても本当にそっくりです。舐め犬のともより

とてもかわいらしい声が部屋に響き渡りました。

アソコはすごく敏感なんだなと認識し、ゆっくり丁寧に刺激することにしました。

下着に手をかけてゆっくり剥がします。
案の定、下着にはべっとりと愛液が付いています。

それをみかちゃんに見せながら舌で舐めとります。
ねっとりとした愛液が口いっぱいに広がります。

その愛液の味はアンモニア臭が染み込んだとても尿臭い味でした。

下着を丁寧に舐め終えた後、メインディッシュをいただきます。

華奢な身体から想像した通りのお〇んこです。
薄ーい、本当に薄く茂ったまん毛。
一本二本と数えていったら50本くらいで全て数えられるような密度で陰毛の意味をなしていないのではと思うくらいの毛の量でした。

大陰唇周りは無毛に等しいくらいに毛が無くぱっくりとお〇んこが口をあけているのがわかりました。

色はきれいなピンク。本当に汚されていない無垢なお〇んこという印象でした。

まずは匂いのチェック。やっぱりおしっこ臭が鼻に刺さります。でも嫌いではありません。十分にみかちゃんのおしっこ臭を味わいます。「スースー」と音を出しながら鼻の奥まで吸い上げます。

女性のお〇んこ臭は素晴らしい。
これだから舐め犬はやめられません。
それぞれお〇んこの香りがそこにはあります。

そっと大陰唇を開き唇を添えます。
にゅるっとした愛液まみれのお〇んこを口に含むと口いっぱいにみかちゃんを感じることができます。

おしっこを口に流されたような、強いアンモニア臭を含んだ愛液が口と顔にべっとりと付いています。

これを幸せというのでしょう。
みかちゃんを全身で味わうことができるなんてなんて幸せなんでしょう。

居てもたっても居られず、唇、鼻、頬、おでこ、顔全体で愛液でいっぱいにしたいという衝動にかられ、顔で円を描くようにお〇んこに刺激をしていました。

もちろん顔が愛液だらけになりにゅるにゅるになっていると同時に顔じゅうおしっこの香りでいっぱいになりました。

そこからゆっくり親指で大陰唇を広げ、小さな小さな膣口をべろべろ舐めていきます。

小さな足を閉じようとしますが、かわいらしい弱い力なので全然閉まりません。

そーっと、優しい力で足を開き引き続き優しく舐めていきます。

時折ちいさなこえで「うっ、あっ」と声を出し感じてくれています。

「これが好きなんでしょ。ここを舐められるのが。すごくエッチだね。こんなに可愛いみかちゃんのお〇んこなんだから、彼氏にお願いしたら絶対舐めてくれるのに。」
「気持ちいい。舐められるの好き。ふ~~。」
「どこが気持ちい??」
「そこが気持ちいい」
「そこじゃわからないよ。ちゃんと教えて。どこが気持ちいい?」

AVのようなやり取りがすごく楽しくなってきて、こちらも意地悪をしたくなってしまいました。

「あそこ・・。」
「あそこじゃわからない。ちゃんと教えて」
「お〇ん・・こ。」
「聞こえないよ」
「お〇んこ」
「こんなにかわいい女の子が、お〇んこなんて言えるんだね。エッチ。ここも気持ちいいんでしょ。」

そういうと、クリトリスを剥き、下でコリコリと刺激をしていきました。
みかちゃんは今までとは違った「ぎゃっつ」と叫び声のような喘ぎ声を放ちお尻が持ち上がりました。

そっと腰をもちベッドに下ろし、また指でクリトリスを剥いてペロペロ子犬のように舐めていきました。
時折、膣からあふれ出た愛液を舌でふき取り、ごくりとのどを鳴らしながらおいしくみかちゃんの体液を飲み込みます。

それを何度も繰り返します。
華奢な小さな身体のみかちゃんは、子供のようなしぐさで大人の声を出しながら体をぴくぴくさせています。

腕を曲げて縮こまる恰好になっているみかちゃん。

しかめ面をした幼い顔のみかちゃんは、一生懸命に全身に力を入れながらクンニを受けています。

これがしたかったんだ、こんな気持ちになれるんだと、ご無沙汰していたクンニを味わっているようにも見えました。

舌先でクリトリスを中心に刺激を強めていきました。

逝ったことがないといくみかちゃんにクンニで逝かせるための準備を始めます。

徐々に舌のスピードを上げてレロレロとクリトリスを刺激していきます。

顔も動かし、舌も動かし、円を描きながら上下、左右に刺激の仕方を変えながら攻めていきます。

どうやら美香ちゃんは下から上にコリコリと舐められるのが相性が良いみたいで、その刺激をすると声も荒くなり、腰の動かしも強くなります。

ラストスパートを始めます。
ここまであそこを舐め続けて30分はたっています。
小さな身体からは汗が滲み出ているのがわかります。

レロレロと舌を動かし続けるとみかちゃんの様子がだんだんと変わってきました。

「あっ、いやっ、ダメ、ダメダメ」

と頭を解いてしまいました。
今までに経験したことのない胸の高まりが怖くなったようで逝く瞬間にクンニを解いてしまいました。

それでも「はあはあ」息をあらして目をしばしばさせていました。

「はぁ、壊れそうだった。」

みかちゃんはやっと目の焦点を合わせ、正気を取り戻したようです。

「もう少しで逝けたのにね。すごい感じてたよ。」
「あのまま続けてたら死んでたよ・・。」

笑いながら聞く寸前の気持ちを語ってくれました。
少し休憩することにしてお茶を飲み、布団でゴロンとしていました。

「少し休憩して、みかちゃんの体力がまだあるならまだまだ舐めるよ。遠慮なくいってね。」
「ありがとう。本当にクンニって最高ですね。気持ちいい。」
「彼氏にしてもらったらいいのに。」
「恥ずかしくてあまり言えないの。やっぱり。」
「じゃあ、舐め犬のともでよかったらいつでも舐めるよ。」
「笑」

少し会話し、そのあとに2ラウンド目をすることにしました。
次はマングリ返しをして攻め続けました。

まだクリトリスが敏感になっていたため、逝く寸前まで10分ほどで到達しましたがまた逝く間際で耐え切れず逃げ出してしまいました。

そのたとキスを少し長めにさせてもらいみかちゃんへの奉仕は終わりました。

帰りホテルから出る時に手をつないで少し歩いたのですが、ホテルの鏡に映った二人は小学生とパパのような雰囲気でした。

自宅に戻りあの身体が忘れられなくて必死にみかちゃんのような身体のエッチな動画を探していたのですがなかなか見つかりませんでしたが、ありました!!!

背丈や乳房のサイズ感といいかなり近い女性の動画を見つけました。なんと顔もそっくりです。もうこの動画で8回くらいは抜いています。本当にまた会いたい・・・。

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既にこの動画で8回も抜きました。またみかちゃんに会ってご奉仕したいです。・・・それにしても本当にそっくりです。舐め犬のともより
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