ネットカフェで舐め犬足舐め

台風が去り秋晴れの大阪です。こんにちは舐め犬のともです。

舐め犬さんの中にもクンニ専門の方もいらっしゃいますが私は舐めさせて頂けるならどこの部位でも喜んでご奉仕させていただきます。
今回は足舐めをこちらから希望して舐めさせて頂いた体験をレポートさせていただきます。
かほちゃん
大学生
18歳
普通体型
色白
スカート
スニーカー
裸足
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今回の出会いは風俗なのですが、オナクラ専門の風俗嬢です。オナクラというのは手こきを生業とした風俗で、ハードな風俗ではなく女性も気楽に風俗で稼げるというシステム。大学生も多く在籍しており安いのが特徴。
以前このオナクラにいった際に「舐め犬しています」と風俗嬢と会話していたら、
かほちゃん(以下か)「今度私の飼い犬として舐めさせたい。でもあそこは抵抗あるな。」
私「舐めさせてもらえるならどこでもいいよ。足とかでも嬉しいな。」
と嬢からのお誘い。本当はいけないのだと思いますが女性の方から連絡先を頂くことがてきました。後日コンタクト取るべく彼女に連絡(後日と言っても次の日ですが)。

LINE
私「昨日はありがとうございました。今度舐め犬としてご奉仕させてください。」
か「早速だね。○○だったら都合いいからこの日だといいよ。」
早々にアポイントをとり奉仕させていただけることに。メールで確認した内容は以下の通り。
1,場所はネットカフェ
2,足裏のご奉仕
3,あとは気分次第でとのこと

待ち合わせ当日、大阪難波のカフェで待ち合わせしました。
風俗店で女性のパネル写真を十分吟味して決定したかほちゃんだけに鮮明に顔を覚えていました。
そのパネル写真はベッドに女の子座りをして上を向いている女の娘を上からとったアングルのものでぶりっこを強調したとても可愛らしく仕上げたものとなっており、
そんな写真についついつられてしまった事を覚えています。
実物はというと写真から飛び出てきたそのもので、とても可愛らしい女の娘でした。

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先についてコーヒーを飲んでいるとラインが入ってきて、「もうすぐ着く」との連絡にでした。
異様な緊張が全身を覆い、なんとか気持ちを落ち着かせようと大きく深呼吸をしました。
カフェの入り口にTシャツに長めのスカート、白靴下、スニーカー、それにリュックを背負って現れました。
風俗嬢のそれとは違い高校を卒業したばかりの大学生の容姿で店内をキョロキョロしています。
私も小さく手をふり場所を伝えます。

私「こんにちは。お久しぶり。今日はありがとうね。何か買っておいで。」
そう言うと1000円札を渡してあげました。
か「お久しぶりです。ありがとうございます。」
そう言うと1000円札を握りしめレジへ向かっていきました。
かほちゃんの後ろ姿は、とても風俗嬢の面影はなく学生としか思えなく、
またリュックの中にはいかにも教材が入っているような厚みでよりいっそう風俗嬢とはかけ離れた雰囲気を放っていました。
スカートから延びた足は膝下まで隠れており、ふくらはぎの部分が白く光を放っています。
透明感のある脚はストッキングに覆われているわけでもなく生の脚で、その白さから彼女の初さが感じ取れます。
レジから戻ってきたかほちゃんはアイスラテを片手に少し恥ずかしそうにしていました。

私「今日はありがとう。」

改めてお礼を言います。
飼い主として私を犬扱いする立場なのにも関わらず恥ずかしそうにしているかほちゃんがとても可愛く綺麗で、
思わず抱き締めたいと思いましたが理性を取り戻し紳士に話を続けます。

私「今日はどんどん命令してくださいね。恥ずかしがらなくてもいいのでストレスを発散してください笑」
か「来てみたものの恥ずかしすぎる…。興味本意で舐めさせたいといって見たものの…。」

それもそのはず、普通でいうと飼い主というのは気持ちよさを求めて舐め犬を雇うのですが、
今回はかほちゃんが今まで経験したこともない足を舐められるという行為をこれからするのです。
特に足を舐めさせるという主従関係に興奮を覚えるということもないかほちゃんは、ただただ足を舐められるためにきたということになります。
そんなかほちゃんを見ていると今日の私の仕事は足舐めの快感を芽生えさせてあげるという事なのではないかと感じてきました。
そんな前置きはほどほどにして前半はここまで。後半では早速ネットカフェでペロペロさせて頂きます。

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