こんにちは舐め犬のともです。
またまた性のインタビューに協力してくれましたのでアップします。

今回のインタビューでは50歳代になっての性の事情をお聞きしてきました。

プロフィール

名前:まき子さん 51歳
体型:細身
その他:バツイチ子持ち(子供は大学生)

50代と聞いて熟女はタイプではないと言うかたもいるかもしれませんが、
私の経験では色気というものは年齢を重ねるごとに飛び抜けて高くなると感じています。
しかし同時に50代に近づくにつれて色気をなくしてしまうかたも多くいらっしゃることは間違いありません。
その違いは恋をしているか、または性を意識しているかということにつきると思います。

今回のお会いしたまき子さんとは定期的にお会いしており、今回のようにお食事だけすることも多く日々の愚痴や男性のタイプ、
お子さんの話しなど話題は尽きずずーっと話しています。もちろん、舐め犬としてもご奉仕させていただくこともあります。
私から見てもすごくセクシーで魅力ある一人の女性としていつも接しています。
とはいえ私なんて一人(一匹)の舐め犬としてしか見られていないと思いますが…。

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まずはビールで乾杯
今日会社であったことを面白く話してくれます。
本当に面白く話してくれるのでいつも気づいたら時間が過ぎてしまっています。
今日はインタビューしようと考えていたので私からも切り出します。

私「いつも思いますが、まき子さんって50代になっても本当にきれいでセクシーですね」

まき子さん(以下「ま」)「ありがとう。ともくんいつも言ってくれるね。そうやって誉めてくれるから意識しちゃうのよ。
ともくん以外にも食事いく男性もいるし、こんな私でも彼氏もいるからきれいでいられるのかな笑」
私「本当に綺麗なので素直に言ってるだけですよ。綺麗って言われるから綺麗になっていくのか、もともと綺麗だから綺麗って言われるのかというと、最初にお会いしたときから綺麗だったからもともと綺麗だったんだと思いますよ。」

思ってることをそのまま伝えると、

ま「本当に優しいのね」

と居酒屋の個室のテーブルの下でコツンと私の脛を軽く足で蹴られました。
ま「でもね、恋はいつもしてるし、セックスも定期的にしているよ。
まだまだ現役だからね笑。
若いときも思い返してみるといつも彼氏いたもんね。
20代なんかはオーラルなセックスばっかりだったけど、そら場所なんかはヒヤヒヤするような場所でやることもあったけどセックスといえばキスから始まって首筋ににキスされて胸を愛撫されて相手が勃起しかけたところをフェラしてビンビンに立たせて挿入ってな感じにね。」

昔を思い出すように、また特定のだれかを思い出して話しているかのように昔の引き出しを丁寧に開けその懐かしい思い出を一つ取り出して話しているようでした。

私「昔のまき子さんにも会って見たかったな。」

ま「ダメダメ。今こうやって年齢も離れて、ともくんかわいいねって言ってご飯をご馳走してあげてるくらいの関係が相手にとって調度いいの。昔に戻って私に出会ってても興味すら持たなかったと思うよ。本当に。」

最後の「本当に」のトーンはまき子さんの明るく話している表情とは裏腹に過去の闇に葬られたいくつかの記憶を写し出した悲しい響きとなっていました。

私「そういうものなんですね。私にはまだ理解するには時間かかりそうです。」

そういうと私はビールを口いっぱいに含み一気に飲み干しました。
一呼吸おいて私は切り出しました。

私「失礼ですとごめんなさい。まき子さんはまだまだあっちの方は元気ですよね。私が50代60代になっても精力があるか疑問です。まき子さんはそんなにも綺麗だから男性の方からもアプローチがすごいんだと思いますけど。」
ま「まーね。セックスは好きよ。舐め犬君もね。いつも愚痴聞いてもらっていてわかると思うけど仕事のストレス半端ないからね。セックスでもしてないとストレス溜まりっぱなしよ。」

居酒屋の騒がしい店内のため周りに聞こえているかもしれないという心配はないが、
時折勢い余って声が大きくなるまき子さんにヒヤヒヤしながら聞いていました。
酔いのせいか普段からなのか恥じらいが感じられると言うよりも逆に話の内容からは想像できないほどの色っぽさがありました。
ま「この歳でもね、毎日できるよ。できるけどやっぱり昔みたいにがっつかなくなったね。それを世間では歳というのかね…。昔ならもう今頃ともくんと食事を早々に切り上げて今頃ホテルよ。昔は昔で相手も若かったからね。」

私はまき子さんの口元を見つめなが耳を傾けてきいています。

ま「でも今は量よりも質かな。一回でどれだけ気持ちよくなれるかを求めているね。舐め犬君何て言うのもある種の気持ちよさを追求するには手っ取り早いからね笑。だって、会ってすぐにあそこを舐められる環境なんて考えられる?そんな非現実的な味わいを興奮に変えて一気に絶頂に達するの。快感よ。

まき子さんのテンポの良いトークと内容の艶かしさに私の亀頭からじっとりと我慢汁がにじみ出ているのが感じられます。
それはまた、今までのまき子さんへの舐め犬として奉仕した時の事を重ね合わせているということも影響しています。
お酒は角瓶のボトルに変わり、でもロックを飲むわけでもなく二人でハイボールで乾杯していました。

ま「ハイボールってそれこそ私たちの世代なのかな。それとももう少し上の世代かな。でも大学の頃はヒッピーみたいな奴等と飲んでたな、これを。」

大分酔いが回ってかきたのか言葉のチョイスが荒くなってきた。

ま「大学の頃は年上とばかりつるんでたんだよね。ほんとおっさんとばかりつるんでた。だからハイボールが懐かしいんだよねきっと。これ飲んでおっさんに話を聞いてもらって。おっさんといっても30代位の男性ね。仕事がどうこうとか、その時流行ってた話とかね。今考えたらそんなこと奴等にはどうでも良かったんだよね。早くハイボール飲み終わって私とやりたかったのよ。その辺の少し高級なホテルに入ってやるのよ。よくあるでしょドラマとかでどこどこの部屋とってるからみたいな。それはそれで気持ちよかったね。なんか大人になった気分。シワなど入っていない清潔間のあるシーツに酔っ払った二人がベッドに倒れ込むの。むさぼりつくように私の身体を漁り、赤く色づいた全身を舐め回してくるの。もう二人ともアルコールで覚醒しちゃってるのよね笑。大声であえぎ、それに答えるべく男性はおとをたてながら乳首を吸い上げるの。まだ全然萎れてない20代の女性の肌はすべて受け止められる。男性は痛いくらい強く舌を立てて、腋を舐めるときなんか力が強すぎてくすぐったいのなんの。手首を男性の力で押さえつけられて露になった腋を思いっきり舐めあげられるのはくすぐったさを通り越して性感帯に変わるのね。それから舌を私の身体から外すことなく身体んを這わせクンニするんだけどこれもアルコールでかなり敏感になってるから少し舌が触れるだけで大声で叫んじゃうの笑。とことんクリトリスを刺激されて一回逝って。そのあとは挿入ね。ガンガン奥まで突かれて突かれて。それがまた男がタフであそこでっかいの。口も大きく開けないと咥えられないくらい。それでガンガン突かれるから気が狂いそうになるのよねそいつとやるときは。それでお互いやり終わったあとは疲れはて朝まで寝るの。そんな感じだったね。」

グラスに半分ほど入っていたハイボールをまき子さんは一気に飲み干しました。
カランカランと氷がグラスに当たるおとが大きく響き、まだ新しいお酒を注いで間もないことがわかります。

おそらく大学時代の男性との思い出を語るときにはこの男性が必ず出てくるんだろうなとなんとなく思い、
でもあまり良いエピローグではなかったんだろうなと話の節々に感じられた物悲しさがそう語っているように読み取れました。

私「まき子さんも色々経験しているんですね。こんな楽しいかたとお会いできて本当に嬉しいです。本当に。」

私の最後の「本当に」は単純な強調するだけの素直な気持ちでした。

ま「私の昔話なんて楽しくないよ。こんな話聞いてたら興奮してきたんじゃないの?でも今日はなしだからね。お預けよ舐め犬君。」
私「よくわかりますね笑。とてもエッチな気分になってきました。また今度のお楽しみにとっておきます。」
ま「お利口ね。じゃあ仕方ないからこれ舐めて。」

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そういうと居酒屋の堀ごたつの下からまき子さんが素足を私の膝の上にトンと置いて来ました。
膝におかれたまき子さんの右足を両手でしっかりと掴み、顔を近づけて親指からゆっくり一本、一本丁寧に舐め上げていきました。
まき子さんはそんな光景を遠目から見ているような眼差しで優しくもあり悪戯な光を放っていました。
50代を過ぎた女性の足からは艶かしい薫りが漂い私をまた翻弄していくのでした。
それからまき子さんのご馳走で会計を済まし、二人もそこで別れることにしました。
髪の毛を後ろで束ねていたまき子さんはゴムをほどきまた一つに束ね頭の下の方で束ねあげ一つに縛りました。

ま「ポニーテールはもうできないからね。それが全て。じゃあね。」

といってその場を去っていきました。
その背中は経営者の姿へと一瞬のうちに切り替わり、一人の成功者としての面影しか感じさせない女性となり、夜の町へ消えていきました。
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