高速バスで彼女にクンニをした体験談です。

こんにちは舐め犬のともです。

これは私が大学生の頃、お付き合いしていた女性との経験です。

おそらく舐め犬としての芽を開花させたのはこの娘との出会いが大きかったと思います。

飼い主プロフィール
ゆみちゃん
身長160cm普通体型(太ってはいなかった)
胸は目立って大きくなくBくらい
陰毛は普通
ゆみちゃんとはたくさんの性の思い出があり、今思い返しても良かったと思える経験でした。お互い大学生で独り暮らしということもあり時間やお金もあり社会人とは違いやりたい放題でした。
今回はその思い出の中のひとつを紹介します。

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お互い同じ大阪の大学に通っており、大学内で知り合い付き合うことになりました。
本当におとなしそうな娘で処女じゃないかと思うくらいの第一印象でした。
肌も白く清楚でそれも一層そう思わせるに至る要素のひとつでした。
付き合うと同時にお互いの独り暮らしの家を行き来するようになり、時間のあるときは普通のセ○クスを常にやりあい過ごしていました。
この頃から今までお付き合いした女性とのセ○クスの頻度が多いなとは感じていましたがさほどきにすることもありませんでした。

大学も休みに入り東京ディズニーランドに行くことになり大学生ということもあり夜光バスの弾丸旅行をすることにしました(帰りは疲れたので新幹線で帰りましたが)。
当日、夜中に大阪駅のバスターミナルで夜光バスを待っています。お互い手を繋ぎ

「楽しみだね」

と会話しながらこれから始まる旅行にワクワクしていました。

気になるフェチに出会える

バスが到着し案内人に切符を渡しバスに乗り込みます。
回りもカップルや女の娘同士の若い乗客ばかりでバスのなかも華やかな空気が流れています。
全席指定席で私たちは最後方の席でした。
隣の席と前方の席には乗客はいません。
ゆみちゃんを窓側の席、私が通路側の席に座りました。
7~8時間の長旅になります。お菓子等準備し長旅に備えています。
バスが動きだし、1時間もした頃でしょうか、消灯時間になり明かりが消え非常用の明かりだけとなりました。
お互いの会話も声を潜めるようにしてコミュニケーションを取り合います。
座席をリクライニングにして毛布をかけお互いの身体の向きを向かい合わせて横になっています。
顔の距離も10センチと離れていません。
ゆみちゃんの唇を見つめるとそこから自然にキスが始まりました。
最初は唇を重ねるだけの軽いキスをチュッ、チュッと何度も笑いながら重ね、回りにばれないか意識しながらスリルを楽しんでいました。
何度かキスを交わしたあとに私が唇の間から小さく舌をだすとそれを見たゆみちゃんが舌に吸い付いてきました。
しばらくゆみちゃんが舌に吸い付き舌を丁寧にフェラしてくれました。
それだけですでに私は勃起しています。

私はゆみちゃんに、

「起っちゃった」

とゆみちゃんの手を取って毛布の下からぺニスに持っていきます。
ジーンズの上から優しく刺激を与えてくれます。それでまた私のあそこはより一層に反り返ります。
私たちの唇はお互いの舌を絡ませ濃厚なディープキスが始まっています。
音をたてずに普段よりもゆっくりゆっくりと丁寧に舌を絡めています。
時折ゆみちゃんに大きく舌を出してもらいそれを私が丁寧にフェラをしていきます。

ジーンズの上からは休みなくゆみちゃんの手が動いていて、既にジーンズの亀頭の部分はパンツを通り越して濡れています。
イタズラなゆみちゃんはその部分を人差し指で円を描くように刺激を与えてきます。

自然と私の手はゆみちゃんのお○んこに延びて行きます。
ゆみちゃんはロングスカートをはいています。
しかもストッキングははいていません。
もしかしてこの状況を予測していたの??と思う最高のコンディションです。

太もも辺りからゆっくりとスカートをまくりあげていきます。
毛布の下での作業です。
太ももまでまくり上がったスカートはゆみちゃんのスベスベな太ももの肌を露にさせています。
それを毛布の下で私の手のひらで優しく撫でていきます。
もちろん声なんで上げることはできません。
高速バスの社内はエンジン音と高速を走る騒音で静寂とは言えませんが、普通の声量だと余裕で回りの耳に届いてしまいます。

ゆみちゃんの息が荒くなるのがわかります。
まだお○んこには手を触れず両太ももを丁寧に優しく、時折指を立てて親指から小指の指先をゆ~っくり這わせて行きます。
ゆみちゃんの手は私のぺニスを刺激し続けていますが、もう片一方の手は、私の太ももをさわっている手の腕に捕まり力をいれ爪を立てています。
あえぎ声を出せない分力をいれて我慢をしているのです。

ゆみちゃんの身体の全体からじっとりと汗が滲み出てきているのがわかります。首筋に滲み出た汗を舌でペロッと舐めると、

「うっ」

と小さく声が漏れました。
すかさず私はゆみちゃんに、

「し~」

と声を出さないように注意します。
重ねて私から、

「お仕置きだね」

とゆみちゃんの耳元で囁き、太ももを触っていた手をパンティの上からマン筋に沿って人差し指でなぞっていきます。
お○んこのホールからは大量の愛液が外に流れ出ているのがわかります。
おもらしをしてしまったかのようにパンティがびしょびしょに濡れていて、
これ以上愛液が出てくると水滴となってパンティの外に溢れ出てしまう状態になってしまっています。
あまりにもの濡れ具合に私は無意識に「うわっ」と小さく声を出していました。
しかし同時にこんなシチュエーションに興奮して大量の愛液を垂れ流しているゆみちゃんを可愛く、愛しく思いました。
私はたまらなくなりゆみちゃんの耳元で、

「舐めてもいい?」

とささやいていました。すかさずゆみちゃんから、

「どうやって?」

と、とろんとした目で返してきましたが、どうやって舐めるかは行動で示してあげました。
そ~っと身体を起こし、ゆみちゃんの片足を座席に上げ、座席の下にできた空間へと滑り込みます。
これでクンニできる体制になりました。
ゆみちゃんの腰を両手でつかみ浅く腰を掛けるように腰を下へ移動させます。
目の前にスカートでめくれ上がった下半身があります。
この時点で女性の性の香りが鼻の中に入ってきます。大きく息を吸い上げます。
これから存分に舐め上げることができると思うと興奮がおさまりません。

まずは太ももにキス。
それから舌で太ももをペロペロしていきます。
記念に太ももにキスマークもつけるため強く吸い上げます。
ゆみちゃんの両手と私の両手は強く握りあっています。

ゆみちゃんのお○んこに鼻が触れました。
鼻の頭はじとっと濡れるほど愛液が溢れ続けています。
これ以上待てないと思いゆみちゃんのお○んこへ舌を這わすことにしました。
まずは口を半開きにしてパンティ越しに吸い付きます。
パンティに染み込んだ愛液をちゅうちゅうと吸い上げます。
いっぱいの愛液を含んだパンティからはハンバーグの肉汁のようにお汁が溢れてきます。
それを丁寧に吸い上げていきます。

すべて吸い上げた後に強く握られた両手をほどき、パンティに手を掛けます。
脱がすことはせずに、お○んこのホール部分を隠している布をペロッとめくりゆみちゃんのかわいいお○んことアナルを露にさせさせました。
暗闇の中でもゆみちゃんのお○んこの形は脳に記憶されており鮮明に状態がわかります。
アナルの位置、膣口の場所、クリトリスの位置。
おもむろにアナルからクリトリスまで一気に舐めあげます。
声を出さず身体だけで反応します。片手でしっかりと太ももを広げ股を閉じないようにします。
溢れだした愛液を舌で丁寧に舐めあげていきます。舐めても舐めても追い付きません。
どんどんお○んこからは大量の愛液が溢れてきます。
クリトリスに舌を這わせます、ピクンと反応させた身体と同じようにニョキっとクリトリスが勃起しています。
舐めやすく膨れ上がったクリトリスを丁寧に口のなかで転がしていきます。
コリコリと強く刺激を与えるとそれにあわせて足をピクピクさせます。
クリトリスを刺激して5分程度したときに私の手をパンパンとタップしてもうダメという合図をしてきました。

「逝ってもいいよ」

と言う合図を手を握り返して伝えると、
グ~っと腰を上げて手と足に力が入り一気に絶頂に達しました。
最後に全体をペロッと舐めて何事も無かったように座席に座りなおしました。
隣には気の抜けたゆみちゃんが横になって幸せそうな顔で目を閉じていました。
舐め犬としてのお話はこれで終わりますが、私への奉仕がこれから始まります。

これはブログ趣旨から外れますので書きません。。

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