舐め犬とものネネちゃんへのクンニ奉仕

そっとネネちゃんの秘部へと続く扉がひらきました。

薄っすらと茂ったマン毛はしっとりと愛液で湿っており、くた~っとお〇んこにへばりついていました。

そーっと大陰唇を親指で広げるとさっき愛液を掬い取ったのがウソのように、また新たな愛液であふれかえっていました。

今度はそのまま直接お〇んこに口を付けじゅるじゅると吸い上げました。

「あっ、うっ」

子猫が鳴くような喘ぎ声を洩らすと同時に開いた膝をキュッと閉じようとして私の頭をはさむ格好になりました。

ぎゅーっと力の入った膝が強くなったり弱くなったり私の動かす口のリズムに合わせて動いています。

全部の愛液を音を立てながら吸い取ると、次に溢れかえった愛液でにゅるにゅるになっているアナルに舌を這わせて刺激を与えていきました。

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舐め犬とものネネちゃんへのアナル奉仕

アナルに舌を付けると「キャッ」と小さな悲鳴とともに大きく腰をバウンドさせました。

「どうしたのここが気持ちいいの?」
「アナルダメなの。すごく敏感になるから・・・。」

可愛いことを言ってくれます。そんな卑猥なセリフをとてもかわいらしい子猫のような声で言ってくれるものだから、またまた高い興奮状態になり一気にアナルに舌を突き刺しました。

キュッと閉ざされたアナルに舌をねじ込み、できる限り奥まで、奥まで突き刺しました。

思ったよりもするすると穴に入っていきます。

何度も何度もピストン運動をして穴を柔らかくマッサージしていきます。

そーっと舌を抜き柔らかくなったアナルを見つめます。

半分マングリがえっているネネちゃんのアナルが小さく口を開いてパクパクしているのがわかります。

さっき会ったばかりのネネちゃんの厭らしいこんな格好を見れるなんて。

さっきまで不通に普段着を着て見知らぬ人だったのに。

出会って30分ほどでマングリがえったネネちゃんがアナルとお〇んこを広げて私に舐められている。

興奮させるこの状況が夢のようでネネちゃんをとことん気持ちよくさせたいという気持ちになりました。

舐め犬とものクリトリスへのフィンガー刺激

ネネちゃんの要望でもあるとことん舐めて欲しいということを実行するべく、半マングリの状態から、完璧なマングリがえった状態に持っていき、とことんクンニの体制に持っていきました。

「じゃあ、今からじっくり舐めるね。何回でも逝っていいよ。」

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ネネちゃんは「うんうん」と声にならない声を発し、マングリがえった状態で受け入れ態勢に入っていました。

ネネちゃんのマングリがえった状態を、私のお腹で支えて両手を使える状態にしました。

まずクリちゃんにかぶさっている皮を剥き、綺麗なピンク色のクリトリスを外にだします。ピンとそり立ったクリトリスを人差し指でツンツンと刺激します。

「いっ、ん~」

鳴き声のような吐息がきこえます。

膣からあふれている愛液をそっとひとさし指で掬い、それをクリトリスに充てローション代わりに使います。

ぬるぬると滑る指先がネネちゃんのクリトリスの刺激を助けてくれます。

次第に刺激するスピードを上げていきネネちゃんのクリトリスの感覚をどんどんと敏感にさせていきます。

ネネちゃんは制御が聞かなくなった自分の身体をくねくねと捩じらせ全身で感じてくれています。

5分ほど人差し指で刺激を与えていたら、突然ネネちゃんが私の手首を握り「ダメダメ」といって止めてきました。

どうやら我慢できなくなり逝きそうになったようです。

舐め犬ともの、いよいよクンニ奉仕

「逝ってもよかったのに。すごく敏感なんだね。ほんとかわいい。」

そっと私の手首を握っているネネちゃんの手を取り、涙目なネネちゃんの顔を見つめました。

「こんどこそしっかり舐めていくからね。」

マングリがえっていた体制を止めいったんベッドに身体を下ろします。

M字に曲げた膝の中に顔を滑らせて両手で膝を広げます。

と同時にネネちゃんの両手を握りしめ、指を絡めた形で手をつなぎました。

またまたじっとりと愛液で溢れかえったお〇んこ。

お〇んこの下からクリトリスめがけて愛液すべてを舌の上に乗せながら舐め上げました。

そのまま下でクリトリスを刺激します。

下に乗った愛液もクリトリスに塗り付け、唾液と愛液のローションでクリトリスをにゅるにゅるにしていきます。

ドロドロになったクリトリスを舌でレロレロと刺激を与えていきます。

握りしめた手がすでにずっと力が入っています。

ネネちゃんからは鳴き声のような喘ぎ声が絶え間なく聞こえてきます。

ぱんぱんに膨れ上がったクリトリスはもうこれ以上膨れると破裂してしまうんではないかというくらい膨張していました。

それでもクリトリスの刺激を止めることなく刺激をしていきます。

刺激している間も絶え間なく愛液が膣からあふれかえってくるので、たまに膣口に口を這わせ「ジュル」と一気に吸い上げ、下できれいに掃除をしていきます。

また、小陰唇も刺激を欲しがっているようにこちらを見つめているので口に含みくちゅくちゅと口の中で転がし刺激をしてあげます。

またクリトリスへと舌を戻しゆっくりと丁寧に時間をかけて舐めていきます。

15分ほどゆっくりゆっくりと舐め続けているとハアハアという吐息の感覚が早くなってくるのがわかりました。

「これは逝きそうだな」と感じた私は一度、握っている両手を離して両親指でネネちゃんのクリ皮を目一杯広げ、すべての舌の力をクリトリスに集中して強弱を付けながら攻めることにしました。

M字に開いた膝をより一層広げてネネちゃんの身体全体の気をクリトリスに集中できる環境を作ってあげました。

次第に細かく痙攣し始めネネちゃんは泣きそうな顔でこちらを見てきます。私は舌をクリトリスに這わしながら、

「いいよ」

と一声だけ発し、クリトリスの先を細かく刺激しました。

大きく身体を揺さぶり始めたネネちゃんの身体を押さえるために、クリ皮を広げていた手を解き、両手でしっかりとネネちゃんの膝を固定しました。

そこから10秒ほどでネネちゃんは逝ってしまいました。

逝く瞬間に

「あ~、ヤダヤダヤダ、イクイクイク、いちゃうよ~~!」

かわいい声は変わりませんでしたがエッチな言葉がネネちゃんの口から飛び出てきたことにうれしくなったのを覚えています。

びちゃびちゃになったネネちゃんのお〇んこをお口で綺麗にして1ラウンドは終わりました。

ネネちゃんとは2ラウンドまで行いました。

本当に気持ちよかったという言葉を帰り際にかけてもらい、またお願いしますとLINEを交換してバイバイしました。

本当に幸せな一日でした。


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