こんにちは舐め犬のともです。

今回はクンニされる女性の感覚とはどんなものなのかということをインタビューしました。
協力してくれたのは20歳の飼い主さんです。

インタビューといっても舐め終わったあとにご飯でもということで居酒屋に入って色々話をお聞きしただけなのですが、
非常に興味深く勉強になったので記事にしました。

この娘は中学生からバンバンやってたようなのですが、
最初のうちはクンニなんて相手にさせたくないという感覚だったようで、
自分の汚いあそこを他の人になめさすなんて考えられないという考えだったようです。

そこから高校になっても最初のうちは相手にフェ○はするのですが、
こちらのお○んこを舐めさせることは頑なに拒否していて、
彼氏であろうが一回きりのセッ○スであろうが、
相手が舐めたいといっても絶対させなかったそうです。

ではなぜそんなにも拒否していた彼女が初めて舐めることを許したのでしょうか。

気になるフェチに出会える

それは高校2年生の夏休み
彼氏の家に遊びに行った時のこと、
部屋でテレビをみたりお菓子を食べたりしていると、
いつものようにそんな雰囲気になり、
キスから始まり、服を脱がされ胸を愛撫され、
おもむろにスカート、下着を剥ぎ取られ手マン。
そのあとフェ○で立たせて挿入。
いつもの流れです。

彼女もそれだけで幸せだったし気持ちよかったので満足。それ以上も特に求めていませんでした。
裸になったままでベッドの上でゴロゴロ、
次第に二人とも眠りに落ちました。
1時間くらい経った頃でしょうか、
お○んこが今までにない感覚になっていることに気付き、寝ぼけ眼で自分の股間に目を向けると彼氏の頭を私の足で挟んでいる形になっているのでした。

舐められることに非常に抵抗があった彼女も、
この不思議な感覚に身体がフワフワしてしまい、
彼氏の頭を振りほどこうとせずそのままこの状況を受け入れるのでした。
それから5分もしないうちに今まで経験のなかった、
「逝く」という感覚に陥ったそうです。

それはクリトリスを休むことなく刺激続けたこともあったのですが、
今まであんなに頑なに拒否していた「クンニ」をさせている。
私の汚いお○んこを舐めている。汗とおしっこと愛液が混ざった汚い臭いお○んこを舐めている。
と思うと、急に気持ちにスイッチが入りそこから絶頂に達するまで時間がかかりませんでした。
痙攣が起こり足に力が入りドクンっと大きく波がおきて彼の頭を離したそうです。
それからはセックスするときには必ずクンニもしてもらってるようてです。
またこうやって舐め犬として思う存分クンニを堪能しているそうててす。
そんなエッチな彼女のお○んこはインタビュー前にはたくさんの愛液を私のお口に垂れ流しながら私のスペシャルクンニを受けていたのでした。
応援よろしくお願いします。

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コメント一覧
  1. より:

    素朴な疑問なんですけど・・・
    性病って気にならないんですか??

  2. とも より:

    猫さん
    コメントありがとうございます。
    ん~、そういわれると意識してしますのですが、
    舐める前と舐めている最中は気にならないのが確かです(--;)
    今後少し気にします…。
    > 素朴な疑問なんですけど・・・
    >
    > 性病って気にならないんですか??

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