パイパンゆみちゃんへのクンニ奉仕

こんにちはあなたの舐め犬です。

全編の続きです。

まずはゆみちゃんの長く茂ったまん毛をハサミで短くカットしていきます。

まん毛を引っ張る度にゆみちゃんの大陰唇が形を変え、グイグイとその方向へ引っ張られます。

全体的に短くカットし終わり、1センチほどの毛が規則正しく毛穴から顔をだし整列しているのがわかります。
特に陰部を隠している大陰唇辺りの毛がクリアになると、
幼い子供のようなお〇んこに姿を変え、
より一層エッチな体に変化していきます。

カットした毛がお〇んこ全体にへばりついていたため、それをシャワーで一気に流します。
シャワーノズルから勢いよく出たシャワーは思ったよりも水圧が強かったようで、
お○んこに当たった瞬間、ゆみちゃんは「あっ!」という声と同時に身体をピクンと反応させました。

「気持ちよかった?」
「そんなんじゃない。ビックリしただけ。」

可愛い言い訳をしたゆみちゃんが可愛くてご褒美にまず中途半端に切り落としたばかりの
お〇んこを大きく開きクリトリスを剥いて舌でレロレロと刺激をしてあげました。

「あ~ん、もう・・・、ちょっと、だめだって・・。」

そういうゆみちゃんの腰はくねくねと動いており、
時折、ピクンと震えながら全身で感じ取っています。

チクチクした肌触りがいつものゆみちゃんへのクンニと違う感覚で、
すごく新鮮でこちらも興奮してきました。

ゆみちゃんは立った状態でしっかりと足に力を入れてクンニをされています。
首を傾げ、手は私の肩にしがみつくようにしっかりと握っており、
その力は徐々に力が入ってきます。

私はもっと近くに感じたい一心で両腕をゆみちゃんのお尻を抱くように回し込み
しっかりと支えると同時に顔にぎゅっと寄せ付けます。
鼻と唇にチクチクとした刺激を感じながら、ゆみちゃんのお〇んこの香りと
石鹸の香りが口いっぱいに広がり私のあそこはビンビンに興奮状態になっていました。

「ゆみちゃんおいしいよ。甘くてすごくエッチ。」
「うんうん。とても気持ちいい。」

プルプルと震えがより一層小刻みに変わり次第に声も大きくなってきました。

「ん~~。だめだめ。我慢できない。すごい、逝っちゃう、逝っちゃう。」

その後でした。すごい勢いで腰を前に突き出し、悶え苦しむかのように、

「あうっ!!はぁはぁ。」

喘ぎ声と吐息が一緒になってお風呂場いっぱいに広がり、
それが一瞬にして消えてなくなり、沈黙が訪れました。

私は舌をクリトリスにつけたまま動くことができず、
1分程度クリトリスに舌を当てたままの状態でゆみちゃんが正気に戻るのを待っていました。

そ~っと舌を外し、

「大丈夫!!もう逝っちゃったんだ。まだ全部剃ってないのに。途中だよ。」
「だって、仕方ないじゃん気もちよかったんだから。」

いまにも泣き出しそうな顔でこちらに目を向けてきました。
その顔を見た私はいたずらにもう一度舌先で強くクリトリスを刺激しました。
身体はまだ逝った余韻が残っていたようで、跳びはねるような反応で身体を反らし
ピクピクと陸に放り出された魚のように震えていました。

最後の仕上げ 剃り始めます

ゆみちゃんをバスタブの縁に座らせてかみそりで剃り始めます。
ボディソープを手に取り小さく茂った陰毛で泡立てて、それをお〇んこいっぱいに広げていきます。
泡でいっぱいになったお〇んこを丁寧に剃っていきます。

「ジョリ」という音とともにゆみちゃんの陰毛が剃り上げられていきます。

「痛いっ!」

ゆみちゃんのお〇んこはデリケートで何度も何度も「痛い、痛い」とかみそりに引っ張られる
チクチクまん毛と格闘していました。
前の部分は大分剃れたのでいったんシャワーで流します。

シャワーできれいに落とされたまん毛と泡から顔を出したのは、
それはそれはきれいで美しいつるつるのお〇んこでした。
ぷっくりとした割れ目がはっきりと見て取れます。
思わず顔を埋めました。
可愛さのあまり小さくお〇んこにキスをしました。
早くすべてきれいに剃れ上がったお〇んこを見たいと思い、
一気に剃ることにしました。

座った状態で大きく足を開いてもらいまた泡を全体につけて剃ることにしました。
ゆっくり丁寧に剃るのですが、こんなにまじまじとお〇んこを見るのも初めてだなと思いながら、
慎重に剃り上げていきます。

途中バスタブの縁に座っていた状態からお風呂場に仰向けに寝転んでもらい、
M時の形に足をした状態で剃っていきました。
最後は全体に仕上げ剃りをしてシャワーで流して完成です。

遂にゆみちゃんの綺麗なつるつるのお〇んこが顔を出しました!!

もともと色白のゆみちゃんの身体から黒く茂ったまん毛がなくなることで、
身体全体を濃い色で汚すものがなくなり妖精のような体に変貌しました。
毛が生えていた大陰唇周りは少し黒ずんおり、
生身の人間のなまめかしさを放っていました。

そのままベッドにゆみちゃんを運びゆっくりとパイパンを見せてもらうことにしました。

横になってもらったゆみちゃんの身体を見ていきます。
ふっくらと盛り上がった土手は今まで毛の毛布で隠されていたのに、
無理やり剥ぎ取られあらわになったそれはとても寒そうにしていました。
その割れ目からは隠れきれなくなった大陰唇と小陰唇の陰からそっとクリトリスが顔を出しています。
「私はここにずっといたんだよ」と言わんばかりの存在感があります。

ゆみちゃんは恥ずかしそうにしていましたが、
私はゆみちゃんのお〇んこを30分程度ずーっと眺めていました。

次回、パイパンクンニ編をお楽しみください。

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