パイパンの彼女 こんにちは舐め犬のともです。 以前投稿したゆみちゃんとの別の物語です。

こんにちは舐め犬のともです。
以前投稿したゆみちゃんとの別の物語です。

剃毛 パイパンの彼女

夜中にバイトが早く終わり彼女が住むの一人暮らしのマンションへ向かいました。
特に約束もしていなかったのですが気にすることもなく彼女のマンションへ向かいます。

オートロックのインターホンを鳴らし部屋へと向かいます。
部屋の扉を開くとゆみちゃんが出迎えてくれ「おかえり」と言いながらぎゅっと抱きしめてくれます。
まだお互い大学生です。とても幸せな日々でした。

12月という肌寒い季節にあたたかな彼女の温もりは身体だけでなく、
心までポッと灯がともったように穏やかな気持ちにさせてくれます。

寄り添いながらテレビを見たり、音楽を聴いたり、ご飯を食べたり。
普通の時間を過ごすことに幸せを感じることができ、
それにあわせて毎日毎日、身体を重ねて愛を確かめ合っていました。

愛の確かめ合い方はセックスはもちろん、
十分な時間を使ってのクンニ、1時間ぶっ通しのフェラなど様々で、
ゆみちゃんとはできること全てやりつくしました。

いつものようにゆみちゃんが薄手の生地のパジャマに着替えベッドに横になりうつ伏せ状態でコミック漫画を見ています。
その姿が異様にセクシーに映りムラムラしてきました。

横になっているゆみちゃんのズボンに手をかけパンティと一緒に一気に脱がすと、
プルンっと張りのあるゆみちゃんのお尻が現れました。
私は足元に移動しお尻を両手で広げ、ピンク色のアナルとピンク色のお〇んこが顔を出しました。

お尻に顔を埋めアナルを舌先で舐めていきます。

「ん~~、もう・・。エッチ。」

嫌がる様子もなくお尻を突き出してきます。
丁寧に舌先で刺激していくとゆみちゃんのうんちの味なのか舌がピリピリしてきました。
それにも構わず、舌先に力を入れアナルに突き刺します。

「あうっ。ん~ん。」

ゆみちゃんはアナルも性感帯として感じることの出来る身体に既になっています。
アナルを刺激すると愛液があふれ出してきます。

「もっとお尻を突き出して。ぐーーっと。そうそう、偉いね。」

ゆみちゃんは胸をベッドに付けた状態でお尻だけぐーーっと突き上げる形になりバックの体制になりました。
いままで少し陰になっていたゆみちゃんのお〇んこは光をたくさん浴び、
毛に覆われた厭らしい形を煌煌と映し出しました。

愛液でドロドロになったお〇んこは周りの毛を巻き添えにし飲み込んでいます。
それを私は一滴残らず舐めていきます。

「すごくおいしいよ。もっといっぱい出していいよ。」
「すごく気持ちいい。ん~~ん。すごい・・。」

私はもくもくと舐め続けます。
穴の中からクリトリスまで全部を丁寧に刺激していきます。
出てくる愛液はすべて舐めつくします。

「じゃり、じゃり」

舐めていると毛が口に入りお〇んこの皮膚感ではなく、
毛の感触が邪魔に感じてきました。

1時間ほど舐めた頃でしょうか私は無意識のうちに口にしていました。

「ゆみちゃん、まん毛剃ってもいい?」
「え~~、なんて??」
「まん毛剃ってもいい?ゆみちゃんのお〇んこを全部感じたいから。」

少し間をおいてからやさしい声でゆみちゃんはこう答えました。

「・・うん、剃って。痛くないかな?」

嫌がる様子もなくすんなりとOKが出ました。
ゆみちゃんの毛は薄くはなくどちらかというと毛は多い方で、
このお〇んこがつるつるのパイパンになるのかと思うと今のうちから興奮してきました。

興奮を途中で止められたゆみちゃんの表情は少し不満そうにも感じ取れますが、
それ以上の興奮がこれから待っていることも知らず二人でお風呂場に向かいました。

お風呂にははさみも持っていき、それにかみそりも揃え準備万端です。

お互い真っ裸になり剃毛作業が始まります。

まずはシャワーでお〇んことまん毛を濡らしていきます。
少量のボディソープを手に取りまん毛にたらし泡立てて全体を丁寧に洗います。
ボディーソープの滑り気がやけに厭らしく、手と腕を使いゆみちゃんの股にするすると滑らせていきました。
ゆみちゃんは立っていたのですが足に力が入らなくなり私の肩につかまりました。
私はお〇んこへの刺激をやめることなく腕と手で攻めていきます。
指先から腕までするすると滑らせ特にクリトリスに当たるように攻めていきます。
プルプル震えているゆみちゃんは全身で感じています。
私はいたずらにゆみちゃんの顔を見て、

「どうしたの?しっかり立って。駄目だよ屈まないでね。」

そういうと懸命に力を振り絞って自分の足で立つように努力していました。

まん毛からはボディソープの泡があふれ出し、
滑り気はどんどん増していきます。
私は腕のスピードをどんどんと上げていき、ゆみちゃんのクリトリスを崩壊していきます。
プルプルからガクガクと震えが変わりだし、
ドド、ドド、ドドドと不定期な震えがゆみちゃんの身体全身に走り、
とうとう立つことができなくなり私の身体にしがみついてきました。

逝った身体は非常に熱くなっており、
呼吸も乱れ放心状態になっていました。

前半はここまで続きはお楽しみに。。

コメントを残す

おすすめの記事