こんにちは舐め犬のともです。後半の舐め犬体験記ご覧ください。

気になるフェチに出会える

ベッドに移りえりさんをベッドの上に座らせて、
まじまじと眺める。
綺麗な方だと改めて確認し、ぎゅっと抱き締める。
それに応えてえりさんも抱き締め返す。
自然と唇が重なりあい濃厚なキスをする。
舌を絡ませ、唾液を交換しお互いひとつになる。
ワンピースの上からふっくら盛り上がった胸を丁寧に揉み上げる。
重ねた口元からは暖かい吐息が漏れる。
唇を首筋へと這わせて耳たぶへと一気に舐め上げる。
えりさんの身体が一瞬が縮こまる。
するとえりさんの手が私の股間にのびてきた。

「えっ」

と声を上げた私にを無視し上下に動かす。
その握りしめたものに愛しさが感じられる。
唇はまたえりさんに奪われる。濃厚なキスが始まった。
私も今までの流れからあそこは爆発状態。
さわられた瞬間に身体がピクンっと反応してしまっていた。
ズボンの上から触っていた手はパンツの中に移り直接刺激を与えていた。
自分でもわかるくらい大量に出ている我慢汁を絞り上げてについた我慢汁を、口元に持っていく。

「美味しい」

と笑顔で、少し恥ずかしそうに私には教える。
また手はズボンの中へと消えていく。

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私はゆっくりえりさんの足元からワンピースをまくりあげ一気に脱がした。
ベージュのブラが顔をだしこちらを挑発する。
挑発に負け、ブラを着けた胸に顔を埋める。
洗濯用洗剤とえりさんの汗のにおいが混ざりとてもエッチな香りが顔を包む。
谷間を舐める。両胸を揉みあげる。
ブラのカップをはがすと、白い肌から顔を出した焦げた茶色の乳首が上を向いてつき上がっている。
とっさにかぶりつく。
えりさんの動きが一瞬止まり、ぺ○スを握っていた手をほどき私の頭を両手で強く押さえつけた。
両乳首を交互に丁寧に舐める、舐める、舐める。
上手に舌を使って円を描いたり、上下に、左右に、
乳首を刺激し続ける。
舐めながらブラのホックを外す。
重力に逆らえなくなった両乳は急に重く私の手にのし掛かる。
思ったよりも大きな胸。
42年成長し続けた胸。
子供を育てた胸。
様々な歴史を詰め込んだ胸に狂いそうになる。
顔、手、舌、鼻で胸を刺激し続ける。
えりさんはピクン、ピクンと身体を反応し続けている。
ブラを取った身体は何も身をつけていない裸。
身体には所々、下着に締め付けられた痕がついている。乳首からお腹、おへそへと舌を這わせる。
えりさんからは吐息とあえぎ声が混じった大人の感情が部屋中に響く。
時折発する、

「ともさん!!」

という名前を叫ぶ声も以上に興奮する。
えりさんの身体をゆっくりベッドに横にさせる。
仰向けになったえりさん。抵抗なくされるがまま。
左足を手に取る。
足の裏が顔の前にある。
踵から親指の指先に向かって舌を這わせる。

「イヤンっ!」

叫び声が聞こえる。
足を引っ込める強い力を力で静止させ、足の裏を舐め続ける。
足の裏のに匂いと汗の味、しっかりと味わう。
えりさんからは大きなあえぎ声が発されている。

「あっ、すごい、イヤン、気持ちいい、ダメっ」

足の指を一本一本丁寧に舐めていく。
指先を舐めるたびに大きな声で喘ぐ。
体を反らせている。
次に右足。同じように丁寧に舐めあげていく。
足を舐め終え、草を掻き分けるように、
両足をそっと開く。
えりさんのお尻の位置にあるシートが濡れている。
えりさんのお◯んこからは大量の愛液が垂れながれている。
思わず私は、

「えりさん、すごい濡れてるよ。いいやらしい女だね」

とえりさんを刺激する。
えりさんはトロンとした顔で、

「もっとお願い」

と私を誘ってくる。

両足を持ち上げ、唇で陰毛を掻き分け、
溢れ出した愛液で光っているお◯んこへたどり着く。
一呼吸おき一気に舌を膣内に突き刺す。
溢れ出した愛液が膣内部へ誘う。
スルスルと滑り込む私の舌。
抵抗なく受け入れるえりさんの膣。
ピストン運動を続ける。
どんどん溢れる愛液。
響き渡るえりさんの感じる声。
すでに勃起しているクリトリス
両手でもっと剝き出すように指示。
慣れた手つきで「ニョッ」と剝きだす。
舌先で転がす。
より一層大きくなる喘ぎ声。
コリコリと刺激を与える。
痙攣が細かくなり始めた。
体は更に反り返る。
頭で支えられたえりさんの身体。
ドスンとベッドに落ちる身体。
また持ち上げられる身体。
その繰り返し。
私の頭に足を置いた。
その足の指はグーの形に力が入る。
またはピンっと足の指を反り返している。
体に力を入れて全身で感じ取っていることがわかる。

「ダメ、イク、イク、逝っちゃう」

と言う声が部屋中に響き渡る。
クリトリスを口に含んだまま、

「いいよ、逝っていいよ、可愛いよ」

と応えた。
それからは早かった。
「く」とも「ん」とも取れる声を20秒くらい発し、
絶頂を迎えた。
しばらく呼吸が乱れていたえりさんは正気を取り戻すのに時間がかかった。
10分ほどしてから、
えりさんがまた復活し、
おもむろに私の股間を弄り、
ズボンからペ◯スを取り出した。
腰まで下がったズボン。

「欲しいけど、いい?」

悪いはずがない。

「いいよ」

そう答えると。
根元まで一気に咥えた。
そこからは69が始まり、騎乗位が始まり、バック、正常位と濃厚なsex
が始まった。
帰り際えりさんから「またお願い」と艶かしい音色で耳元で、
囁かれ別れた。

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