こんにちは舐め犬のともです。
ブログ移管して初投稿です。

激しいキスが大好きな携帯販売員

この方とはお会いするのは2回目です。
前回の奉仕の際に印象に残っていたのはタイトルにもあるように、
とてもキスがすきで長めで濃厚なキスを求めてくる女性ということでした。

今回もその印象が忘れられずもう一度舐め犬としてお願いしたところ、
すんなりとOKもらいました。

プロフィール
のり子さん
携帯販売員
34歳
未婚
普通体形
スカート
明るい性格

今回はビジネスホテルを予約し奉仕させてもらいました。
待ち合わせはいつも通り近くのカフェ。
軽く会話した後に予約していたビジネスホテルへ向かいました。

カフェで会話している際に手をつないでホテルまで行って欲しいとお願いしたら、
「いいよ^^」とにこやかな笑顔で応えてくれました。

カフェを出てすぐに手をとり互いの指を交差させて、ぎゅっと握ったところ、
のりこさんもそれに応え強めに握り返してくれました。
それだけで少し勃起した私は「まだまだ若いな」と自分の性力に感心しました。

私は恋人気分を味わいながらホテルへと進んでいきました。

ビジネスホテルのチェックインをすまし部屋へ。
エレベーターを待つ途中に再び手を握るとのり子さんはそっと私をみて、
にこっと微笑みました。

エレベータに乗り込むとカメラをないことを確認し、
目が合ったとたんにのり子さんから唇を重ねてきました。
最初からクチャクチャと大きな音を立てて始まったキスは、
私の口が隠れてしまうほど大きく開けたのり子さんの口ですべてを包み込み、
鼻の下から顎までのり子さんの唾でベトベトになってしまいました。

6階につくとエレベータを待っているお客さんがました。
異様な雰囲気の私たちをみてかなり警戒していました。

シャワーせずにクンニ

部屋に着くなり、再びキスが始まります。
のり子さんが誘導します。
深い深いキスが10分ほど続きます。
舌が絡み合い唾液を交換ししっかりと味わいます。
サラサラとしたのり子さんの唾液が私の体の中に大量に注がれているのがわかるのですが、
溶け込んでいくかのように、抵抗なく吸収されていきます。

耳元、首筋へとのり子さんに吸い上げられ、その次には鼻の穴にまで舌を入れられて、
顔中を舐め回されました。

立ったままの状態でのキスが続いた後に、
二人はベッドに腰をおろしました。
手をつないだ状態で二人ともうっとりしています。
お互いすでにエッチなモードは極限まできています。

「そのままシャワー浴びずに舐めてもいいですか?」

のり子さんのそのままの味、匂いを堪能したくうっとりしたのり子さんに尋ねました。

「汚いよ~。臭いと思うし・・・」

はっきりダメと言わないのり子さんはすでに受け入れモードだと判断し、

「大丈夫、きれいにしてあげる」

私はそういうとおもむろにスカートの中に首を突っ込みストッキング越しに鼻を擦り付けていきました。

じわっと湿ったあそこが下着とストッキング越しからでもわかります。
お〇んこの穴の部分に鼻を押し当て一気に吸い込みます。

「・・・この匂いたまらない・・」

心の中でつぶやき、とても幸せな気持ちにうっとりします
のり子さんは座った態勢でそれを受け入れています。

腰のあたりからストッキングとパンティに手をかけ、
そっと脱がしていきます。
のり子さんもそれに合わせて少し腰を浮かせてくれます。

すべて剥ぎ取った下着はベッドの上に置き、
早速クンニに取り掛かります。

膝をゆ~っくり開き、きれいに整備された芝生が顔をだします。
しかし整った芝生も長い間降り続いた雨のせいで、
じっとりとしなっている場所も見受けられます。
その水溜まりは粘り気を帯びており、
手で触ると長ーく糸を引き、光に反射して輝きます。

味を確かめることにしました。
トロンとした舌ざわり、とても甘く濃厚な味。
指で再び掬いのり子さんの顔を見ながらパクっと口の中に入れます。

「いやん」

厭らしい声で抵抗しましたがまんざらでもない顔で微笑んでいます。

もう我慢できず直接舐めていくことにしました。
閉ざされた秘部をそーっと両手の親指で開いていきます。
肉厚の大陰唇をひらくとキラキラ輝いたお〇んこの中身が出てきました。
小ぶりな小陰唇は舐めやすいサイズ。一気に口に含みました。
トロトロの愛液とともに口に滑り込んでくる小陰唇。
丁寧に舌で刺激していきます。

「は~っ。ふ~。」

と小さく吐息のような喘ぎ声で感じてくれています。

私は舌を大きく出し穴へと突き刺していきます。
首と舌を動かしより中へ入るようにぐいぐいと押し込み、
ピストン運動をしていきます。
ピストン運動と同じ動きでのり子さんも腰を動かしてくれます。
のり子さんからは愛液がメロンの蜜のようにあふれ出してきますが、
それを一滴もこぼさないように舐めていきます。

次にクリトリスへの刺激をしてきます。
少し大きめのクリトリスは「コリッ、コリッ」と音が出るかのような、
舐めごたえ、刺激しごたえのあるクリトリスで、
しっかりと両親指で皮を剥いて舐め上げていきました。

「あんっ!!」

とお手本のような喘ぎ声を放ったのり子さんは、
私の頭を片手でもち小さく撫でてくれます。

だんだんと強めにクリトリスを攻めていくと、
上下に腰をうごかし「ハッ、ス~っ、ハッ、ス~っ」と声を荒げてきました。

私は首を上下左右に動かしクリトリスを中心に刺激してきます。
パンパンに膨れ上がったクリトリスはその刺激をしっかりと受け止め、
のり子さんの全身へ快感を伝達していきます。

その後、すぐに頂点を迎えました。
のり子さんの喘ぎ声は頂点に達しても、か細い声で

「あ~、あん!!あん!!」

と放つ程度でしたが、体は最高の快楽を隠すことができなかったようで、
頂点に達する数秒前から小刻みに体が震え頭を押さえる手も強く力が入っていました。
かなりの力が全身に入っていたため逝くのと同時にのり子さんは、
「ブッ」と小さくおならを出していました。

その行為にとても愛しく感じ最後のひと舐めをしクンニを終わりました。

おならについては特に触れることはしませんでしたが、
気づいていないのか、気づかないふりをしているのかは不明でした。

最後に写真を撮らせてとお願いすると快くポーズをとってくれました。

本当に可愛い可愛いのり子さんまた3回目もよろしくお願いします。

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