こんにちは舐め犬のともです。舐め犬の体験記早速いきましょう。

これは少し前の記憶を思いだし投稿します。
この方は私もお会いしたなかで深く記憶に残っている方です。
コミュニティサイトでお互いの情報を交換し会うことになるまでそんなに時間がかからず、二人の都合が合う日を決め約束。
◼️事前のメールやり取り情報
変態ということ
SでもMでもある
何をされても気持ちよくなる
全身で感じる
命令されたい

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ってな具合に非常にわくわくする事前情報を元に待ち合わせ場所へ。そこには専業主婦から抜け出してきたかような絵にかいたような奥様が待っていました。
服装はワンピース。
いつもはおしゃれなんてしないとのことですが今日は思いきっておしゃれをしてきたとのことで、私から見たえりさんの第一印象はお世辞なく「綺麗な方」でした。
少しお話しようということになり近くのカフェへ。
普段は主婦業以外なにもしていないようで暇な時間は結構あるとのことでした。
子供は一人いてすでに中学生。
旦那とのエッチは半年に1度ほどするくらいで、
他の男性とは結婚してからはないとのこと。
メールでのやり取りについて確認することに、

「あのメールのやりとりで、すごくエッチな方のように思ってますよ

とやんわり伝えると、

「そう思われますよね」

と否定せず、実際にエッチは好きなんだけど、
今回のように誰かと会って何かをすることは今までにはなく、
スマホ動画でエッチな動画見てオナニーしてるとのこと。

「ストレスたまってますね」

とえりさんの右手を両手で握ったら、
それたけで顔を真っ赤にし固まってました。
ベッドの上ではどうなってしまうんだろうと期待をしながら近くのホテルへ移動することにしました。

気になるフェチに出会える

ホテル近くで手を握りお互いの温もりを感じながらゆっくりと歩いていると、
少し意地悪をしたくなったので繋いでいた手を口元にもっていきえりさんの人差し指を口にいれ一気に舐め上げました。
音を立ててじゅるじゅると舐め上げると、

「あ゛~~」

と声を漏らし腕にしがみついて来ました。

「本当にエッチですね、ホテルについたらいっぱい舐めてあげますね」

と言ってあげると、今までになかった色っぽさで、

「お願い」

と、一言だけ言うと力の抜けた足を一歩一歩前に出し自分の身体が舐められるホテルへ向けて必死に歩き出しました。

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ホテルについたとたんにご希望通りえりさんに命令をした。
変態奥さまにはとことん変態になってもらおうということで玄関でスカートを捲るように指示、
続いてストッキングとパンティを脱ぐように指示。
ヒールを脱いだとたんに指示された戸惑いなども顔から見受けられだが、

「やだ、恥ずかしい」

といいながらも抵抗することなく指示に従う。
スカートを捲った中からはえりさんのムッチリした太ももがストッキングに締め付けられ苦しそうにしている。
ストッキングに手をかけたえりさんはゆっくりとストッキングを脱ぎ始める。
脱ぎ終わったストッキングをもらい私の鼻に当てて匂いを吸い上げる。
ストッキングの爪先が当たっていた部分からヒールの革の匂いと足の汗が蒸された酸っぱい匂いが混ざった女性の足の香りが私の脳を刺激する。
(いい香り)
もう一度えりさんの顔を見ながら、
ストッキングを鼻に当て深呼吸。
ストッキングの股の部分からはしっかりとえりさんの匂いが感じられる。
えりさんは何かをすがるようにこっちをみている。
早くパンティを脱ぐように催促する。
まくり上げていたスカートが元の形にするすると戻り、
今は下半身をスカートが隠している。
スカートの中に手を突っ込みパンティを脱ぎ始める。
脱ぎ終えたパンティをもらい、
お○んこの部分をチェックする。
ねっとりとした愛液が全体に付着している。
粘りけを持った液体が光を反射してキラキラ光っている。
えりさんの顔を見ながら舌を出してゆっくり舐め上げた。
それをみたゆきさんはピクンっと身体を反応させる。

「汚いよ」

そういうとパンティを取りかえそうと手を伸ばす。
それを振り払いペロペロと舐め上げる。
片手でパンティを持ち、もう片方は太ももを擦る。
クネクネ動く足は彼女の敏感な身体を表現している。
パンティを舐め終え、両手で太ももを擦る。
内股に愛液がたれている。
その愛液を人差し指ですくいあげえりさんに見せる。

「こんなに垂れてるよ。イヤらしい。」

そうするとえりさんは小さな声で、

「ごめんなさい」

と謝り、私はすかさず

「こんなに濡れて、お仕置きだね」

と言って、後ろ向きになり玄関の壁にてをついてお尻をつき出すように命令した。
露になったえりさんのお○んことお尻はこちらを向いており、無造作に繁った陰毛は全体を覆っていた。

「自分でお尻を広げて」

そう命令すると反抗することなく応える。
両手で支えられなくなった身体は壁を首に任せて、両手を十分に肉付いたお尻の頬に持っていく。
陰毛の覆い被さった陰部は大きく口を開きアナルと共に真っ赤な生々しい膣内が顔を見せた。
思わず感動のあまり、

「うわ~、すごい」

と声をだしてしまった。
このまま凝視しておくのもよかったが、
えりさんの股からはアンモニアと女性のイヤらしい匂いを放っていたため私も我慢できず、
気づいたらえりさんのお○んこに顔を埋めていた。
後ろ向きからえりさんのお○んことアナルを丁寧に舐めていく。
えりさんの息はすごく荒い。

「は~っ、あ~~っ、ん~。」
「気持ちいい~」
「いい~っ、もっと」

と舐めたとたんに声を急にあげ始めた。
私も舐めながら、

「ここが気持ちいいんでしょ」
「すごくイヤらしいよ」
「えりさんセクシーだね」

と舐めながら声を掛けてお互いの気持ちを確かめていた。
えりさんの股は私の唾液とえりさんの愛液でびちょびちょになっていた。

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