こんにちは舐め犬のともです。舐め犬としての活動報告をいたします。

イライラしているから舐めてという嬉しい依頼

夕方16時頃一通のメールが・・・。

「今日、イライラしてるから舐めて欲しい」

という直球な依頼がありました。
というのも一度お会いしたことがある女性なので面識があったので気軽なやり取りができる方でした。
事情を聞くと仕事で嫌なことがあったので舐め犬となってとことん癒して欲しいとのこと。
要約するとこんなとこです。
以前のなめなめ奉仕で癒しを感じてくれていたことに嬉しく思い、速OK。
その日の夕方から会うことに。

★あなたの舐め犬★よりアンケートのお願い。

あたなは女性ですか?男性ですか?より良いブログにするためにご協力お願いします。
とことん舐めて欲しいということなので、
梅田のラブホで奉仕することにしました。
薄い水色ブラウスに黒スーツスカートで
待ち合わせ場所に現れたさきちゃん(仮名)は、
メールの続きの仕事のうっぷんをマシンガンのように吐き出し、
と言うことで急でごめんなさいと小さく謝りました。

ここで、さきちゃんの紹介をします。
身長:158cmの細身
髪はセミロングで茶髪
ま○毛:超薄い(毛が薄い体質)
声:高い
気になるフェチに出会える

ほとんどのお会いする方そうなのですが、
こんな女性が飼い主さん何て普通に歩いてたら
想像できないだろうと言う方ばかりで、
さきちゃんも例外ではありませんでした。

ホテルの部屋に入り先ずはコンビニで買ってきた
飲み物で乾杯。私はジュース、さきちゃんはビール。
酔いたい気分と言うことでビールをチョイス。本当にストレスがたまっているんですね。
事前にすぐに舐めて欲しいとのことだったため、
シャワーをせずにと言うことで合意。
一息したところで早速。

ベッドに腰かけていたさきちゃんのストッキングを履いた足を持ち上げベッドにのせてM字の格好に。
露になったさきちゃんの花園からは一日働いて蓄積されたお股の熱気が伝わり、
それを深い深呼吸で吸い上げ、身体全体でさきちゃんを感じました。
パンティとストッキングの上から顔を押し付け鼻と唇で布切れに隠れたさきちゃんのクリトリスを間接的に刺激していきます。
ゆきちゃんはうっとりしているもののビールを飲みながら私の攻撃を受けています。
しっとりと湿ってきたさきちゃんのお○んこからは先ほどからほんのりアンモニア臭が漂っています。
早く舐めて欲しいということだったので焦らすのはほどほどにし早速ストッキングとパンティを脱がします。自然な動きでさきちゃんは腰を上げ抵抗なく下着を脱いでいきます。
さきちゃんはと言うとビールをスマホに変え一生懸命メールをしています。
舐め犬の私には犬として働く事ができるなら女性が何をしていても問題ありません。
逆にその姿が特別でないかのようなこの光景に舐め犬魂が燃えるのでした。
陰部が丸出しになった姿、M字でベッドに座っている姿。一度その光景に手を合わせて拝みたかったが
心のなかでいただきますとだけ唱え、さきちゃんの太ももに手をかけて、
焦らすことなくそのままのさきちゃんのお○んこにかぶりつきました。
ようやくさきちゃんから

「あっ」

と声が漏れ感じてくれていることを認識します。
しかし相変わらずスマホをいじりながらですが。
薄いま○毛からは肌色のお○んこが丸見えで、
非常に舐めやすくシワの入った内部の細部まで丁寧に舌でお掃除をしてあげます。
時折ビールに手を伸ばしアルコールを体内に取り入れています。
さきちゃんの中からはトロトロの愛液が溢れだし、
アナルまで垂れて濡らしていました。
それに気づいた私はアナルに舌を這わせてしっかりと綺麗にしていきます。
さきちゃんには背中をベッドにつけた上向きの状態になってもらい、
両足をグッと持ち上げ、まんぐりがえった状態にしアナルを攻めていきました。

「きゅっ」っとしまったアナルに舌を捻り刺し内部までお掃除していきます。
「あ~ん、あ~ん」と声の高いあえぎ声を発し感じています。

しばらくするとスマホを握る力もなくなり「ドンッ」とさきちゃんの顔の横にスマホが落ち、下半身に集中しはじめました。
アナルを十分に奉仕したあとは、またお○んこに戻り丁寧に舐めていきます。
お○んこに舌を突き刺しピストン運動をしたあと、大きく腫れ上がったクリトリスを刺激していきます。
クリトリスを舌先で「ペロッ」っと舐め上げると、
さきちゃんもそれに答えて身体をピクッと反応させます。

そこから、ゆっくり、時に激しく、時に唇で噛んだりしながら1時間ほど舐め続けました。
さきちゃんも大きな並みが3度ほど来ていましたが大きな並みが起こってもずっとひたすら舐め続け1時間です。
4度目並みでさきちゃんの痙攣が長く続いていたので、
少し休もうと言うことで一旦切り上げました。

クンニが終わり二人でベッドに横たわるとさきちゃんが手を握ってきたのでそれに答えてぎゅっと握り返しました。

私「すごく感じてたね。きれいだったよ。」
さき「うん、すごい気持ちよかった」
私「疲れたでしょ。ゆっくりしていこうね」
さき「うん、ともさんすごい」

と会話が成り立っていない感じで、お互いまったりして、もう一度クンニタイムが始まりそれから1時間くらいしてホテルをあとにしました。
さきちゃんも上半身ブラウス姿て終始すごし、
本当にクンニだけというクンニのために使われたというこのシチュエーション。舐め犬冥利につく一日でした。
応援よろしくお願いします。

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