こんにちは舐め犬のともです。前半からの続きです。

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タンクトップ姿になってからずっと気になっていた胸の膨らみとその先から突出している乳首の様子。
あえてそれには触れずに順番に上から奉仕を続けていたのですが、
いよいよ脇舐めの後に乳房へと移り始めました。
まだ腕は頭の後ろ手組んだままの状態です。
気になるフェチに出会える
タンクトップから突き出した乳首を鼻先で刺激をしたところ、
頭の後ろで組んでいた手をほどき、私の頭をゆっくりと両手で包み込んできました。
以外にも大胆だなと思いながら、私も乳房の柔らかさを手で味わいたかったため、
顔を谷間に埋めて両手でゆっくりと下から円を描くように揉みあげました。
筋肉質とは裏腹な柔らかい胸で、
本当に胸のために作られた脂肪があるというのならこれと言うくらいの柔らかい脂肪でできており、私の揉んだ方向へと形を変え上下左右に揉まれるがままに形を変えていきます。
そっとゆきちゃんの顔を見上げると、目をつむり首を少し横に傾け息を荒くしています。
タンクトップの上から乳首をつかむとい「イっ」と小さく呟き身体をくの字に引っ込めます。
タンクトップの上から十分に乳房と乳首をもてあそんでからタンクトップの中に手を滑らせました。
ゆきちゃんは既にされるがままの状態で綺麗な乳房を差し出してくれています。
ゆっくり丁寧にタンクトップで隠れた乳房を揉んでいく。
乳首も刺激する。
ゆきちゃんの身体は熱くなる。
タンクトップの前を首もとまでめくりあげるとさすがに恥ずかしかったのか、
一瞬我に戻り目を合わせてこちらに向かってニッコリする
ん~、かわいい。
乳首の色や乳房の形など確認することなくそのまま一気に乳首を口に含み、
舌でコロコロと刺激をあたえていく。
ゆきちゃんの息は「ん~」というあえぎ声と共に荒くなっていく。
たまに乳首を中心に乳房をを下から上に向かって舐め上げると首を左から右へ、
右から左へと方向を変えて全身で感じている。
スキニーパンツの上からお○んこをさわってみる。
湿っている。
濡れているといってもいいかもしれない。
ゆきちゃんは案の定、ピクンと身体を跳ね上げ全身で感じる。
スキニーパンツの上から唇でなぞる。
ほんのり匂う女性の香り。
息を吸い上げる、おとをたてて息を吸い上げる。
ゆきちゃんは逃げる。
逃げるゆきちゃんを力づくで押さえて顔全体でゆきちゃんのお○んこを感じとる。
くねくねと身体をよじりながら「ん~」と声にならないあえぎ声を出す。
次第にゆきちゃんの方から私の顔にお○んこを押さえつけるようになり、
次第にエッチになってくる。
スカートならそのまま捲ってパンツをずらすことができるのですが、
スキニーパンツなのである程度ずらさなければなりません。
ここはネットカフェ
あまり露出を多くするのは躊躇われますし、
ゆきちゃんにもかわいそうなのでそこは彼女のことも考慮しスキニーパンツをずらしました。
膝までスキニーパンツをずらし膝を持ち上げます。
パンティ姿のゆきちゃんのお○んこ。
すでにパンティの機能を失っていました。
大きなパンティの染みはパンティ全体に広がり正に洪水状態。
パンティの上から丁寧に舌を這わせます。
じゅるじゅると小さな音をたてながら(まわりに聞こえないくらい)、
丁寧に愛液を吸い上げていきます。
丁寧にパンティの愛液を吸いとった後に太ももの付け根に舌を這わせなぞっていきます。
ゆきちゃんは身体を小さくし小刻みに震えています。
一旦、お○んこを攻めるのはやめて、足の指へ舌を這わせていきます。
が、「汚いからダメ」と小さな声で拒否してきました。
「大丈夫だよ」
と答えたのですが
「ダメだよ」
とのことで、
無理強いはしないので、
「すごく気持ちいいと思うよ」
とだけ伝え様子を伺ったら
「本当に?」
と受け入れ体制に切り替わり私から
「嫌だったらしないけど、舐めてあげるよ」
と伝えると小さく頷き足の力が抜けていきました。
丁寧に親指から小指まで舐めていくにつれて今までに感じたことがない感覚に戸惑いがあったようですが、
それを気持ちよさにすぐに変えることができたようで、
乳首を攻められている時と同じように全身で感じていました。
足の匂いは少ししましたがかわいい女性の足の匂いに無性に興奮する私には天国のようでした。
ゆきちゃんはというと足を舐められる感覚を受け入れ、性感体として受け入れることができたようです。
第2部はここまで。
また更新します。
最近のことだと詳しく書けるもんですね。
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