こんにちは舐め犬のともです。

久しぶりの投稿です。
久しぶりにペロペロ舐めてきました。
少しご無沙汰してからのクンニは特段美味しく感じました。

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今回の飼い主さんのプロフィール

・たれ目
・色白
・黒髪
・24歳
・OL
・明るい
・感じやすい
・おっぱいB程度
・まん毛ナチュラル少な目

今回は、とある掲示板の募集から舐め犬として奉仕させていただくことになりました。
こうやって舐められるのは3回目ということで慣れてらっしゃるのかなと思いきや、
そうでもなく、待合せ場所では緊張されてたようで、
後から聞いた話ですが心臓バクバクだったそうです。

ジーパンにスニーカーというラフな格好で来られたネネちゃんは、
ながくながくお〇んこを舐め続けてほしいという要望があり、
喜んでご希望に沿ったご奉仕をさせていただくことになりました。

場所はラブホですることになり、
ホテルまで早々に移動することになりました。

緊張しているネネちゃんの手を取って恋人気分でホテルまで向かうことに。
掴んだその手の平はべっとりと汗ばんでおり、
緊張が感じられました。

「緊張しているの?すごく汗ばんでるよ。」
「はい、緊張しています。すごく熱いです。」

そういうと右手で顔を仰ぐしぐさをして照れていました。

「身体中汗ばんでる?」
「多分汗かいてます。」

私の鼓動はドクンと跳ね上がりました。

「わたしのお願い聞いていただいていいですか?」
「何ですか?」
「シャワー浴びないで、全身舐めてもいいですか?」

私は我慢できずネネちゃんにお願いしていました。
おそらく断られると思いましたがダメ元でいうのはタダです。
思い切って言葉にしました!!

「えっ、本当に?汚いよ。それでもいいんなら。」

うそでしょ!!嫌がることもなくOKなんて!!うれしい限りです。

「丁寧に舐めてあげるね。ありがとう。すごくうれしい。」

二人がそんな会話をしていることも周りのすれ違う人たちには分からず、意味ありげな二人を怪しげに目で追っているのでした。

気になるフェチに出会える

ホテルにて

ホテルの部屋に入るとベットに腰を下ろしお互い少し会話をし、ゆっくりと奉仕の雰囲気へと変わっていきます。

わたしはネネちゃんの汗ばんだ手を取ると、手のひらに軽くキスをしました。

「んっ」っとそれだけでネネちゃんは反応してくれます。

続いて手のひらに舌を這わせます。しょっぱい味が口に広がり汗とネネちゃんの生活の味が染み出ています。

「ネネちゃんの手のひら美味しいよ。」
「ん~ん」

「いやん」の声が吐息と混ざりかわいい喘ぎ声と変化し口から洩れました。

その次に指一本一本口に含みフェラしていきます。
両手の手に奉仕をしてそーっとジーンズに手をかけます。

ゆっくりとジーンズを下着ごと剥ぎ取ります。
薄いネネちゃんのまん毛が顔を出しました。

続いてぷくっと膨らんだネネちゃんの大陰唇。
もう我慢できません。早くお口に含んで味わいたい!!
高ぶる気持ちを押さえながらすべて剥ぎ取ります。

パンティは黒。
然りとまん筋をチェックします。
すでにべっとりと愛液がついています。

もちろん丁寧に舐め上げます。
ネネちゃんの顔を見ながら舐め上げます。
じゅるじゅると音を立てながら吸い上げます。

その音に反応するネネちゃん。
厭らしい女です。

白い靴下を剥ぎ取ります。
白い靴下の中から白いネネちゃんの生足が出てきます。
まずは臭いチェック。
悲しいことにそんなに臭いがしません。
しかし足も手と同様にべっとり汗をかいています。

もちろん味わいます。
舌を大きく出して足の甲から一気に足の指先まで舌を這わせます。

「あ~、美味しい」

無意識に声が出てしまいました。
しっかりと塩味のきいた足の裏です。
じっくりと時間をかけて舐めていきました。

足の指から指へ舌を這わせるたびにネネちゃんの体はピクンピクンと反応し、
そのたびにどんどんと愛液が分泌されていることは今の段階ではまだわかっていませんでした。

足も舐め終わりそっとベットの中央に移動し膝を立ててクンニの態勢になります。

大きくMじに開きお〇んこを露わにさせます。
親指で大陰唇を開くときらきらと愛液の溢れた膣口が見えました。

「これ、すごい愛液だよ。」

私が口に出して教えたくなるくらいの大量の愛液があふれていました。
人差し指だけですくい上げるとおそらくこぼれてしまうと思ったので、4本指で膣からあふれかえっている愛液をすくい上げました。
指に大量の愛液が乗っかりまじまじと見とれてしまうほどの量です。
水道水を手のひらに注いだくらいの大量の愛液が採取でき、私はこれをどうしようかわくわくしながらすこし迷いました。

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まずは臭いをかぎます。
それをしっかりとネネちゃんに見てもらいます。
スー、スーと音を立てながら臭いを嗅ぎます。
おそらく愛液自体にはそれほど臭いが付いていないのだと思うのですが、シャワーを浴びていないネネちゃんのお〇んこ臭が愛液に溶け込み何とも言えない女の子の香りがしました。

次にこれを飲むことにしました。
ネネちゃんの顔に近づきジュルジュルと音を立てて吸い上げます。

ネネちゃんの顔は歪んでいましたが決して目を離すことはせず、私の行為を見つつづけていました。
口いっぱいに溜まった愛液をネネちゃんに見てもらいます。

口をあけたまま舌を動かし口の中で溜まった愛液を転がします。

「いや、汚いよ。」

その声もうっとりとした決して止めてほしいという反応ではなく、むしろ私の分泌液で遊んでくれて嬉しいというような反応に見受けられます。

最後は「ゴクッ」と音を鳴らして飲み込みました。

「じゃあ、時間をかけて舐めていくね」
「お願いします」

かわいく小さな声で反応したネネちゃんは少し閉じかかったお股を自ら開き私を誘ってくれました。

前半はここまで。
後半をお楽しみに。

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活動地域は大阪です。よろしくお願いします。

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