こんにちは舐め犬のともです
昨日は大学生の飼い主様のもとへ行ってきました。

気になるフェチに出会える

陸上部の大学生

飼い主プロフィール
大学生(仮名、ゆきちゃん)
155㎝の細身
胸はA~B位とのこと
髪型は肩まで伸ばしているセミロング
陸上部
彼氏あり
オナニーは週2回(もっとありそう)
服装はスキニーパンツにTシャツ
素足にパンプス
★あなたの舐め犬★よりアンケートのお願い。
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今回お会いしたきっかけは、
コミュニティサイトで連絡を取り合っていた方で、
この日であれば時間あるので
気持ちよくさせて欲しいとのことで
もちろんOK し当日待ち合わせしました。
待ち合わせは大阪梅田のカフェで、
待ち合わせ時間にとてもかわいらしい娘が
キョロキョロしていたのでラインで着きましたか連絡。
その娘が携帯を取り出したのでビンゴ。
そのときからその娘の奉仕ができると想像しただけで、ニッコリ
でも、舐め犬の理性を取り戻し紳士の顔へ戻す。

声をかけ改めて自己紹介。
はじめまして舐め犬のともです(舐め犬とは言っていません)
はじめましてゆきです。

「なんか恥ずかしいですね~」

と元気よく笑いながら元気一杯の陸上女子のような
ノリで話してくれたので、こちらからも、

「顔合わせの時はドキドキしますよね」と。

それから、自然な流れで会話し打ち解け合いました。
学校生活のことや、好きな音楽、好きな食べ物、彼氏のこと、彼氏とのエッチのことや、オナニーのこと。
ローターも持っているようです。または身体のコンプレックスなんかも色々と話してくれました。
陸上部なので筋肉質な体型が嫌らしいのですが引き締まって体型もよくなるんじゃないのと聞くと、
やっぱり男性ってぽっちゃりした方がいいんでしょ、との反応だったので、正直に

「好きな人に体型を求めないよ。好きになった人がその体型だっただけで、それを好きになるんだよ」と、

なぜか真剣に伝えてしました。
そこから少しまたはなしをして、場所は特に決めてなかったので、希望を聞くと、
すぐは入れてゆっくりできて高くないところ、とのことだったのですが、場所代はこちらが払うから気にしないでねとお伝えし、
じゃあ、ホテルにする?と聞いたところ、即答しなかったので怖いのかなと思い、
じゃあネットカフェとかにする?と聞いたら、それがいいねということで、近くのネットカフェに行くことに。
後からゆきちゃんに聞くと「ネットカフェの個室でエッチなことしたかったんだ」とのこと。かわいい。

ネットカフェのソファのペアシートに入り5秒くらいの沈黙。
お互い顔を合わせて笑う。
そっと頭を撫でてあげると肩に顔を傾けてくれてそのままゆきちゃんの身を私に委ねる格好に。
飲み物をとる暇もなく奉仕ムード突入。
まず、優しく唇にキッス。
あれっ?!キスだけで身体が跳ね上がる。
ほっぺにキス。そのままの耳たぶを軽く咥える。身体を縮ませる。
あんなに元気印だった娘が一瞬にして女に。
そのギャップに私も興奮。
一旦、気持ちよくなっているゆきちゃんの顔を見て、首筋にキス。
少し声が漏れる。
軽く息を吹き掛けながらキス。
少し舌を出し首筋を這わせる。
うっ、と声にならない声を漏らし。
私の腕をつかんでいたゆきちゃんの手にいっそう力が入る。
そこで外には聞こえない声で、

「きもちいい?」

と聞いてみると、

「うん、うん、うん」

と上下に首を動かし声を出せない様子。
そんなゆきちゃんをいとおしく思いぎゅっと抱き締める。
ゆきちゃんもそれに応える。
裸になるのはネットカフェだと危険なので服は脱がさずにブラをとるように指示。
器用にブラだけスルスルととって、Tシャツの下に着ていたタンクトップ姿になる。
キレイなラインが浮き彫りになったタンクトップ姿のゆきちゃんはコンプレックスと思っているのがもったいない位綺麗で美しく、
まるで身体の小さなとても華奢な妖精のようでした。
陸上部だから少し小麦色の肌とはいえ透明感のある綺麗な肌は吸い込まれるかのように私の口がゆきちゃんの肩から指先へのラインを無意識のうちに舐めていました。
ゆきちゃんは目を閉じ全身で舌の感覚、唇の感覚、時に歯の感覚を感じて、ピクン、ピクンと身体が震えていました。
ゆきちゃんの人指し指先を舐めたとたんに「あっ!」と言う大きな声が漏れてしまい、おそらくまわりに聞こえちゃいました。
ゆきちゃんはやっちゃったという表情をしてましたが、また続けると表情はまた険しくなり全身で感じていました。
首筋から右腕、指先。次に左と丁寧に舌を這わせた後、両手を頭の後ろで組ませて脇をさらけ出させ、
先ずは脇の匂いをチェックし恥ずかしさに何かを言おうとしたところ脇を下から上へ舐めあげ、
脇の舐められた感覚になにも言えなくなっていました。

声を押さえることと全身で感じることだけしかできないゆきちゃんは、
裸足にパンプス姿だった足をパンプスから取り出し、
ソファの上に足を抱える形で置いていたのだが、感じる度に足の指を伸ばしたり折り曲げたり、
親指を伸ばしたり、足指のじゃんけんのグー、チョキ、パーを繰り返していました。
声がでない分全身で気持ちよさを表現している姿にこちらも、もっと気持ちよくさせたいという感情に火がつき、
一つ一つ丁寧に舐めあげていくのでした。

前半はここまで。
思い出しただけで興奮してきました。
続きはまたアップします。

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